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フィット トップフューエル ZERO-1000(零1000)チャンバー フィルター交換 

しました(^_^

これを買ったのが、昨年の5月・・・以来、走行距離にして2万キロは乗って、色もどす黒くなってきたので交換しました(推奨交換時期は5000~10000キロ・・・^_^;)

DCF_0260ac.jpg


どちらが新品なのか一目瞭然ですが・・・右が新品、左がいままでつけていたもの。

交換すると、吸気音が大きくなり、かなり『吸ってるなー』という感じになります。
馬力の方は上がっているのか、今週末にでも、いつもの峠で最高速チャレンジします(^ー^

関連記事として、購入時のインプレッション記事↓
http://hirohiroki1985.blog22.fc2.com/blog-entry-350.html 

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F1 2008 スペインGP 決勝 

結果は・・・

1位ライコネン 2位マッサ 3位ハミルトン

母国GPのフェルナンド・アロンソは無念のエンジンブロー・・・。フォーメーションラップでタイヤを暖めようとするあまりコースオフした場面は、レースにかける思いがひしひしと伝わってきましたが・・・残念です。
出走が危ぶまれていたスーパーアグリは何とか出走。佐藤琢磨選手は13位完走。中島一貴選手は7位?完走&ポイントゲット。
マクラーレンのコバライネンがコースアウトし、コース脇のクラッシュバリア?に突っ込み、ブルーシートが張られたときは、起こってほしくない歴史を観てしまうのかなと思いましたが、骨折などの怪我は無く、無事とのことだったので何よりでした。

スーパーアグリの資金問題ですが、デビッドソンをクビもしくはテストドライバーにさせて、ペイドライバーを乗せればある程度は改善しそうですが・・・そうもいかないんだろうな。

フィット エコドライブ(Eco-Drive) インジケーター 

苦難に次ぐ苦難の末、完成!

ECO-D ON

点灯↑ 未点灯↓
ECO-D OFF


点灯しているときはハイギヤード、未点灯のときはローギヤードもしくは中間の? ギヤ設定になります。
昼間でも、そこそこの視認性があります。
もうちょっと苦労して煮詰めれば、もっと良い物ができそうだけど・・・。

フィット エコ インジケーター・・・ 

鋭意製作中・・・

DCF_0253.jpg


失敗しました。LEDを拡散タイプにすればよかった・・・。
アクリルの多層板をLEDの前に置けば多少は拡散するかな?

フィット インテリジェントインフォメーター ③ 

DCF_0251.jpg


正確には、6067回転でした。これ以上はリミッターが掛かるので回りません。
エンジンの回しすぎは良くないですが、逆に回さなすぎも良くないので、定期的にこれに近い回転数まで回してやってます(^ー^
8000~9000回る車に乗りたいなー。

グランツーリスモ5プロローグ(GT5P) オープニング曲・・・ 


曲名は、SURV1V3(サヴァイブと読むそうです)。グループは不明です。

こちら↓は、オープニングムービー


フィット VTECインジケーターならぬ・・・ 

ECOインジケーターを作ろうと思っています。
僕のフィットには、VTRC-eco?という、CVT制御用のサブコン?が付いていて、それが作動するとエンジンの回転数を制御し、回転を低く保ってくれる装置です。
これが作動していると、エンジンが低回転=燃料をあまり消費しない=ECOな運転 っと・・・。
低回転というと、いわゆるノロノロ運転というイメージかと思いますが、これが作動しているときでも一般道での流れに乗った加速は、アクセルの踏み方しだいではできますし、キックダウンしたときはローギヤードになりますのでの加速度は純正以上です。
もともと、作動しているのがわかるようにLEDが付いているのですが、取り付け場所とあいまって、ちょっとわかりにくいので・・・。
うまくできたら、ブログにて記事にする予定です。

フィット リアワイパー 倒立化 

しました。
洗車してしばらく走行するとリアワイパーの上に埃のようなごみがたまるのが嫌だったので・・・。

作業は30分ほど。内装剥がせればあとは簡単で、作業時間は30分かからなかったです。
(僕のフィットはバックカメラの配線とおしたときに内装をちゃんと戻すのが面倒だったので、10秒かからずリアゲートの内装が剥がれるようになっていますw)

DCF_0250.jpg


いかにも『いじってますよー』っていう感じになったかな?


ありえない運転技術・・・ 

です↓




凄すぎて思わず笑ってしまいます(^_^; ホントにありえない・・・・・・。車でシンクロって・・・凄すぎる。

フィット トラスト インテリジェントインフォメーター ② 

走行していて見にくいので、最初の記事とは違う場所に設置。
液晶画面が小さいので多くモニタリングしようとすると必然的に1個1個の文字が小さくなります。
外部モニターへの出力が可能ならいいんですが、そういうオプションは無さそう・・・?

DCF_0248.jpg


↑のように、速度、回転数、各温度、スロットル開度などなど表示可能ですが、写真のギヤ位置はダメなようで。
写真のは6個同時表示でこの大きさ。視力はギリギリで免許持てるくらいはある僕ですが、はっきり言って非常に見にくい。拡大鏡でも付けようかな・・・(あれば・・・)

トラスト インテリジェントインフォメーター 

取り付けました。
DCF_0247.jpg


デジタルの速度、回転計は面白いです。
フィット1.3の場合、メーター読みでは5800回転くらいでリミッターがかかるのですが、このメーターによると、6060回転まで回っているようです。
このメーターでいろいろ調べようかと思います。
詳細は後ほど別記事にて・・・。

笑いたい方だけ・・・ 

ご覧ください↓

共感できるというかなんと言うか・・・(笑)

今日・・・ 

雨なのに峠に行きました(^_^;
そして、路面が乾いている状況ならゆわキロでも通過できる緩いカーブを、60キロで通過しようとしたところ、カーブの中ほどに差し掛かったところで右後輪がスリップのような、工事用の鉄板に乗ったような感じになって滑り、次いで右前輪、そして左前輪が次々とスリップしていきました。
速度を少し緩め、急激な動作をしないように運転していたところ、左車線に少しはみ出たところでスリップが治まったので事なきを得ましたが・・・。
先々のカーブで、路面が乾いているときに近い速度(オーバースピード)で通過してみるたびに、この状況、または、ハンドルを切っても曲がらない状況が発生した(かなり楽しかったw)ので・・・原因はタイヤの溝がすくない事によるものなのかな・・・?
タイヤ替えたいけど・・・度重なる出費↓でピンチだから、買えない(;_;

明日には新しいデジタルメーターが来るし・・・(^ー^
来月中ごろには、『希少価値がある、スペシャル!』な、パーツが来るし(^ー^ (このパーツに対する先行投資が財布に響いてますが、効果を考えれば・・・)


はぁ・・・車バカだなぁ・・・・・・(^_^;

フィット ブリス施工方法 

に、ついて良さげな方法を見つけたので・・・。

準備するものは、超極細繊維クロス(茶色の)2枚、ブリスX、500ミリのペットボトル、スプレーのノズル、そして水。
まず洗車して、ボディーのワックスや油分、汚れ等、施工に必要な下地処理を実施します(この方法については付属の説明書あったような、なければ調べて市販等のもので実施、施工を重ねている場合はワックス、油分の下地処理を省いても良さそう)。次に水をペットボトルの9分目くらいまで入れて、その中にブリスを10プッシュ(一番最初に施工するときは下地を作るためにも薄めにするとよいそうなので、薄くしたい場合は5プッシュ、施工を重ねてる場合は12プッシュくらいの濃い目でも良さそう??)。
そして洗車後のボディーに水滴が滴っているところに混ぜた液体を満遍なくプッシュして、水が蒸発を始めないうちに、超極細繊維クロスの1枚目を使って満遍なく液体を広げ、2枚目で完全に水分のない状態まで拭き上げ。
この方法でやると、ほぼ、ムラなく仕上げられます。
注意点として、施工するときの気温が高いと水分の蒸発とともにブリスの成分も蒸発し、落ちにくいムラが発生してしまいますので、施工するのは朝早くが良いです。
また、朝早くの場合でも天気の良い場合は直射日光によりボディーが熱せられて蒸発する恐れもあるので、その辺の配慮も必要です。
仕上がりは文句ないくらいに綺麗になるので、この程度の労力を掛ける必要は十二分にありますが・・・。
実施、施工の手順は多少省いています。詳細は販売元か、コメントにでも。

※一応注意書きとして・・・この方法は自己責任でお願いします。
まぁ・・・ブリスをするたびにムラが発生していた僕のフィットですが、この方法でやることにより、ほぼ、ムラが発生しなくなったので大丈夫だとは思いますが。

『ほぼ、ムラが発生しない』の『ほぼ』というのは、上記の方法で僕が実際に施工すると、ムラはまったくできませんが、下地処理等、ボディーの状態によりムラが発生する場合ももしかしたらあるかもしれないので、一応、逃げのために・・・です(^_^; 注意書きを書いてあるのでわざわざ書くべきことでもないかもしれませんが。

今日、久しぶりに・・・ 

富士スピードウェイのほうへ行ってきました。
行く途中、僕と同じ無限フルエアロでまたまた同じビビットブルーパールのフィットに会い、しばらく行くと、今度はモデューロエアロ、ビビットブルーパール、Sタイプ、ブラックカーボンボンネットのフィットに会いました。
そしてスピードウェイの近くでバイクレースのエキゾーストを聞いて、帰路に・・・。
そしたらまたまたモデューロエアロ、ビビットブルーパール、ブラックボンネットで、僕と同じレッドエンブレム、jazzエンブレムのフィットに会い、行く方向が同じだったようで、10キロ以上ずーっと前後で走って行き、途中でかなり飛ばしているトヨタのSUVが居て、そのトヨタのが逃げていったのでフィットとぬふわキロで追いかけっこをし、途中で別れ別れに・・・。(取り締まりポイントだったけど・・・大丈夫だったかな(^_^;;;
いじってある車に会い、『こういういじり方もあるんだな』と、いろいろと今後の参考になりました(^ー^

グランツーリスモ5プロローグ specⅡ 

久々のゲーム記事。

以前にも紹介しましたが、先月下旬バージョンアップし、車種やコースが追加されました。
バージョンアップしたらまずは恒例の『作業』をし、ライセンス代わりにクラスを制覇していくと、オンラインモードの上級レースに出ることができるようになります。
オンラインモードはバージョンアップ前とは多少違い、サイドバイサイド、スリップストリーム、テールトゥーノーズ、クロスラインなどなどを駆使して本当に楽しいですが、一部の人は相変わらずコーナーで突っ込んできたり、弾き飛ばそうとしてきたりする人も残念ながらいます。
また、バージョンアップによりセッティングも可能になったため、自分好みの車を作ることができ、たとえばストレート重視とかコーナーリング重視とか、さまざまなセッティングを施すことができます。

と・・・とりあえずここまでです

F1 2008 バーレーンGP 

結果は・・・

1位マッサ 2位ライコネン 3位クビサ

予選ではポーランド人初&BMW初のポールポジションを獲ったクビサはスタートに失敗しマッサにかわされて2位に。2週目にはライコネンにもかわされ3位に落ち、そのままの順位で完走。
まさかのマッサがまさかの優勝・・・。ライコネンに抜かれるのを楽しみにしていたのに・・・。
マクラーレンのハミルトンはスタートで大きく失敗し、3位から一気に10位まで後退。そして2週目にアロンソ(10位完走)に突っ込みウイング壊して最後尾近くへ落ち、十数位で完走。
スーパーアグリの琢磨選手は17位、中島一貴選手は14位、共に完走。

今回のレースは淡々としていてあまり面白いものではなかったですが、ドライバー&コンストラクターポイントのほうは面白くなってきました(^ー^

フィット ブレーキパッドの・・・ 追記あり 

ダストが凄いです・・・(^_^;
週に3回くらい峠に行くと、洗車場に備え付けてある雑巾(縦15センチ、横25センチほど)が4分の1面真っ黒になるほどのダストが出ています。(洗車場の人ゴメンナサイ・・・w)
それとこのパッドは、法定プラスふわくらいの、峠をそこそこ速く走っている分には効きがよいのですが、タイヤのスキール音が鳴るくらいのハードな走行を連続して行っていると、フェードっぽい現象も現れるので、もうワンランク上のパッドにしとけばよかったかなと、ちょっと後悔しています。
あとあと、タイヤも残り溝が7~8ミリくらいになったので、そろそろ替えないと・・・。

以下追記
パッドの種類はこちら↓
http://hirohiroki1985.blog22.fc2.com/blog-entry-552.html

フィット プロジェクターヘッドライト HIDユニット取り付け ② 

無事、干渉無く、ポン付けで取り付けできました。

明るさは文句なしに明るいですが、プロジェクター自体の配光具合が左右バラバラ&プロジェクターのレンズが黄色っぽい? ためか、ハイ側の反射板つきのと比べ、少し暗く、光も少し黄色っぽいです。
唯一、かっこいい点があり、それは・・・光が濃紺~濃紫の色が光の境界のところに出てることです。

結果的に、ハロゲンよりは明るいのでまぁ満足ですが・・・。機会があったら、8000Kのバーナーに交換してみたいです(^ー^

フィット ???な、パーツ 

先日が期限だった、とあるパーツ。
悩みに悩んだ末・・・注文決定(^ー^
高いけど、これを逃したらもう2度と手に入らないだろうから・・・。

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