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 2008年10月 

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フィット モノアイ 結構不安だったんですが・・・ 

DCF_00460.jpg
問題なく、正常に点灯しています(^-^


HIDを点灯させてでの走行時間は100時間をゆうに超え、昼間の走行時にもデイライト(イルミネーション?)として、ずーっと点灯しっぱなしなので、総計では200時間近くは点灯させていますが、4色とも健在&イカリングも問題なく点いています(^ー^

ポジション球にもLEDタイプのものを使用しているのですが、最近は点灯始めにチカチカと点滅しているので寿命か、それとも配線か・・・?


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フィット ついに・・・ 

頼んでしまいました。インダッシュモニターを・・・。

しかも、DVDプレーヤーも一緒に・・・(^-^;;

まぁ、ぶつけて修理するということを考えれば、予防処置をしては安い気もします。
DVDプレーヤーは、単品で買うよりも割安になっているので・・・良い買い物をしたと思おう(笑)

1個、ゲームで買おうかなと思っていたものが、買えなくなりましたが・・・(^-^;

今付けているオーディオプレーヤーはどうしようかなー。

今日、会社帰りに・・・ 

懲りずにストレーキ用の材料を買いにいったところ、ショッピングセンターの駐車場でユーロテールを付けたフィットに会いました。
インナーブラックタイプのでしたが、テールライトがちょっと暗く光り方もイマイチでしたが、かっこよかったです(^-^
そのフィットとは駐車場も出るときも一緒で、途中までそのフィットの後ろを走行して信号待ちのときに、ユーロテールを見せてもらったおわびに、僕のフィットのイカリング&赤モノアイを見せてあげました(^ー^

カーボンボンネットとダウンサスに加えて、ユーロテールも欲しくなってきた・・・。

フィット フロント ストレーキ 取り付け 

しました(^-^

DCF_0463.jpg

形はこんなんです。3D形状で、タイヤに当たる走行風を、ボディの外側に『受け流して』やります。
ただ単にタイヤの前に板を置いただけでは、タイヤに走行風が当たらなくともその板自体が空気抵抗となります。抵抗にはさせず、流して風の向きを変えてあげます。
タッピングネジで止めました。ちょっとした段差でガーガー擦ります(^_^; そして・・・ヒビが入りました(笑)

効果としては・・・峠に入って速度出す前にヒビが入って、割れて落ちそうだったので外してしまいましたのであまりわかりませんでしたが、この作業と同時進行で、リアバンパーのパラシュート効果を少しでも軽減すべく、以前にあけた穴へ走行風が逃げれるように導風板を作って、さらに空気抵抗となっていそうな穴を塞ぎました。
DCF_0462.jpg

ここの、ちょっと窪んだところはちょうど走行風が入り込むところですが、ここから入っても抜けれないので、つまりは空気抵抗となります。
ここを塞ぐことでこの分の空気抵抗を無くし、その効果かはわかりませんが・・・。

今までは、峠の直線での最高速度がぬぬわキロでしたが、この加工を施した後では、ぬぬあキロまで速度が伸びました(^ー^

もしかしたら、気温が低かったのか、または、追い風だったのかもしれませんが、フィットに乗ってから、この峠での最高速度です(^ー^ 効果があったと、僕は信じます(笑)


作業は自己責任で・・・。

フィット イオンデポジット除去・・・ 

しました(^ー^

使った除去剤は・・・PCSさんの、PCSイオンデポジット除去剤です。

お値段は、送料手数料含めると、ちょっと高いですが・・・高いだけあります。

僕のフィットはイオンデポジットの上にブリスコーティングしてあった状態と思われますが、適量を専用クロスにつけ、磨くと、綺麗にイオンデポジットが取れました!
ブリスでコーティングしてある関係で、結構強く磨かないと取れませんでしたが、ブリスコーティングとあいまって、新車同様といっても良いほどに輝き&艶が戻りました!

今までは、洗車してもイオンデポジットが目立ってしまって、洗車しても後味の悪い洗車となっていましたが、これからは、洗車するのがとても楽しみになりそうです。

といっても・・・今日イオンデポジットの除去をしたのはボンネット・フロントバンパー・フロント左右フェンダーのみなので、ドア4枚にルーフにリアバンパーとリアフェンダーが残っていますが・・・(^_^;
これからは毎週毎週、確実にイオンデポジットを除去して綺麗にしていきます(^-^

DCF_0461.jpg

ブリスを薄めるよ用に加熱沸騰&冷却処理した水を使っているのですが、今回の洗車をするのに400ミリリットルほど用意したのですが10プッシュほどしか使わなかったのでかなり余って・・・。
加熱処理した水でも、やっぱり腐るのかな・・・。腐らなかったら来週も使いたいけど・・・。



あとあと、同時購入でガラスの研磨剤、PCSセリコ ガラス研磨剤も買って、サイドミラーで試してみたのですが、こちらもガラスの汚れ(イオンデポジットっぽい、こすっても洗っても取れない雨染み)が綺麗に取れました(^ー^
こちらは写真ありませんが・・・。
リアの荷室の汚れがかなりひどいので・・・明日辺り汚れ取りにチャレンジしてみます(^-^

注意点:イオンデポジットやガラスの雨染みなどは個体差があると思われます。なので、場合によってはこれらを使っても取れない場合もあると思われます。
気になる方は販売元へお問い合わせください・・・、取れなかったぞ! と、僕に言われると困るので、ね(^_^;

フィット エンジン(ヘッド)カバー 塗装 完成 

DCF_0465.jpg

塗装状態はプロジェクターヘッドライトよりもかなり綺麗で、ボディと全くの同色です。
が、パテ埋めしたあたりが、写真でもわかりますが微妙なので、ツブツブのある所はカーボンシートで覆ってしまおうかと・・・。

無限フルエアロなので、エンジンカバーにも無限のエンブレム。
無限は今は、M-TEC(?)に社名変更してしまいましたが・・・。

満足です(^ー^)v

フィット 走行距離・・・ 

DCF_0459.jpg

46000キロ。

フィット ストレーキ作成用の・・・ 

材料を買ってきました(^ー^

・アクリル板 30センチ×30センチ 厚さ1ミリを2枚
・万能ブチル両面テープ 幅3センチ 長さ10メートル 厚さ0.75ミリを1個

アルミ板を買う予定でしたが、小さめのアルミ板を買うお金で、今回買ったアクリル板が2枚買えるくらいの値段だったので、とりあえずはアクリル板にしました。

形は頭の中で考えてありますが、実際に作ると誤差が出ると思うので、まずはダンボールなどでモックを作ってから実際に切り出すことにしました。 

フィット ストレーキ・・・ 

正確にはストレーキではありませんが、以前にタイヤ交換をお店に依頼する際に車検対応にするため、フェンダーモールを買いました。
タイヤ交換後は不要となったため、一部をバンパーガードとして使用していました。

これ↓がそのバンパーガードです。
DCF_0457.jpg

ストレーキはもうちょっと下に伸びていますが・・・。

タイヤに当たる走行風を外に逃がしてやるのがストレーキ。

例えるならば・・・

かかと位までの深さの川に入ったときに、川の流れに逆らって進もうとします。
そうすると、水が自分に向かって流れてくるので、水の抵抗にあいますが、自分の進もうとする方向に大きめな石があると、その石によって川の水の流れが妨げられ、その石の直後の場所は川の水の流れが弱くなります。
(F1とかレースでいう、いわゆるスリップストリームと同じ?)
ストレーキの場合は、石となるストレーキ(板)が常にタイヤの前方にあるので、その直後、つまりはタイヤ(自分)に当たる走行風(川の流れ)が弱くなりますので、抵抗が減ります・・・。

ストレーキを付ける前までは、走行風をモロにタイヤが受け、タイヤと地面の間に走行風が入り込もうとしてグリップダウン→ストレーキによりタイヤに当たる走行風が弱くなり、グリップダウンの軽減・・・などなどの効果があると思います・・・、が、下手に付けてしまうと、そのクルマがもともと持っていた空気効率のバランスが崩れてしまう恐れが・・・?


まぁ僕の場合は、F1で得た『空力知識』で、自己責任においてウイングを作ります(^ー^



BUMP OF CHICKEN 2008 スーパーライブ・・・ 

才悩人応援歌


『そんなヤーツがさぁー頑張れってさぁー』の、毒気づいた感じが良いです( ^ー゜)b

フィット タイヤの磨耗・・・ 

約1万キロちょっと? 走って・・・

DCF_0455.jpg

こんなんです。

内側(左)が外側(右)に比べて少し片減りしています・・・。
峠などの曲がり道を好んで走行しているので、通常であれば、タイヤの外側が減りやすいはずなんだけど・・・。
ネガキャンつけてないハズなのになぁ・・・。サスペンション交換で勝手についたのかなー。
残り溝はセンターで5ミリ以上、サイドで3~4ミリ程度。


それと・・・、ちょこっと、最近気になっているパーツがありまして・・・。
それは、ストレーキという、いわゆる空力パーツで、走行中にタイヤに当たる風を外側に逃がしてやり、空気抵抗を低減して空気の効率アップを狙うパーツ・・・だそうで。

僕が前に作ったチキンウイング(笑)をタイヤの前に置いたバージョン・・・という感じです。

アルミ板で作ってみようかな~。

フィット エンジン(ヘッド)カバー、塗装・・・ 

予定では、先週末中にも完成のはずだったのですが、エンブレムプレートの入っていた溝を埋めるためにパテを盛りましたが、パテがぜんぜんかたまらない(^_^;
溝は3ミリ程度ですが・・・薄付け用のパテを使ったのが悪かったのかな?

そしてようやく先週末に固まったので、削って盛って削ってサーフェイサーふいたところまで終了。

これ↓はパテ盛り最中のです。
DCF_0452.jpg

最近、朝晩は湿気が多く、湿気の多いときにボディ色ふくと表面が曇ってしまうので、週末の昼間にでも本塗装をやろうと思っています。

F1 2008 中国GP 決勝 

結果は・・・

1位ハミルトン 2位マッサ 3位ライコネン

地上波放送が始まる前にグランツーリスモ5プロローグをやっていたところ、メインメニューで放置しておくとモータースポーツのテロップが流れるのですが、そこで『~~~タイトル。』とでて、もしかしたらハミルトンが優勝で、マッサがリタイアでもしてタイトル決まっちゃったのかなと、ものすごく気になって、放送始まる前にニュースサイトで結果を見てしまいました(^_^;

結果は周知のとおり、7ポイント差で最終ブラジルGPへ・・・。

ハミルトンは昨年、大ミスを犯してタイトルを逃しました。

対するマッサは、ライコネンのタイトルのために、母国で優勝という夢を捨て、2位に甘んじました。

さて今年は・・・??


中国GPですが、週末を通して調子の良かったハミルトン。
フェラーリ勢はあまりよくなく、FP2かFP3のタイムが中盤に沈んだので、今週末はダメかなぁと思ってましたが、案の定、予選では同じ燃料搭載量でコンマ3秒(?)も離され、スタートでも横にさえ並べず、周回を重ねるごとにどんどん離されて、ハミルトン圧勝。完璧な勝利。
マッサはもう、呆然っという感じで・・・(^_^;



フィット 今週末は・・・ 

僕としては、めずらしく洗車しなかったです(^_^;

今まではというと、毎週1回は洗車していたのですが、今週末は日々の疲れ(?)が溜まっているのか、朝早くにおきれなくて・・・。
土・日と、大体8時くらいにはおきれたのですが、その時間から準備して洗車してたりすると、洗車が終わるのが9時くらいになってしまって、その時間では日光も強くなり、結果としてボディも熱せられてイオンデポジットも出来てしまうので、洗車できなかったというわけです。

イオンデポジットも、フロント&リア、そして席の横(サイドガラス?)に結構たくさんあり、ボディ表面にもかなりあるので、イオンデポジットを除去できるという『PCS』という物を週末までに用意して、次の洗車のときには試したいと思います(^_^
ブリスもちょうど良く無くなりかけているので・・・良ければ、PCSにスイッチか、それか、シェアラスターのワックスにスイッチしようかな。

F1 エンジンを共通化? 

F1エンジンおよび動力伝達システムの入札公募: FIA公式プレスリリース

『ホンダエンジン』や『フェラーリミュージック』となどと謳われたエンジン。

来年から導入予定のエネルギー回生システムも各メーカーのエンジンごとに設定されて開発されていると思うので、共通化して新たなエンジンになった場合にはどうなる??

そもそも、技術競争の場であるF1で、エンジン開発の競争が出来なくなると・・・ホンダは・・・。
トヨタは車の宣伝で参戦しているけど、ホンダの場合には、参戦している目的が不明瞭な気が・・・。

共通化エンジンなんてF1の下のカテゴリーでやってろよ! と思います。


あ~ぁ、どんどんF1がつまらなくなっていく・・・。

SUBARU IMPREZA WRX STi ? ( スバル インプレッサ WRX STi ) 

買いました!

現行タイプは前後のイメージ差がありすぎて好きじゃないので・・・。

続きを読む

F1 ミハエル・シューマッハ、ラストラン・・・ 



ちょっと泣いた(;_;

フェラーリのF1マシンが4台も同時出走なんて異様です。

フィット 走行距離・・・ 

4万5千キロ突破(^-^

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06年の10月下旬に買って、買ったときに2000キロほど走っていたから、約2年で4万3千キロ。
月割りで・・・ひとつき、1791キロ(笑)

F1 2008 日本GP 問題の場面・・・ 

ハミルトンVSライコネン マッサVSハミルトン


スタートして1コーナーでのハミルトンVSライコネンは、ハミルトンがオーバースピードでコーナーに突っ込み、ハードブレーキ&オーバーシュートにより、ハミルトンにペナルティが下りました。
ライコネンはコーナーで曲がっていこうとするも、横でハミルトンがオーバーシュートしているがためにターンインできないのがわかります(2回ほどマシンをインに振ろうとするができない)。
進路妨害&後続を混乱に陥れたため、ハミルトンのペナルティは妥当。

マッサVSハミルトンは、動画では2分17秒に起こります。
ハミルトンは車体1個分、ちゃんとラインを空けているのに、マッサが芝にタイヤを落としたためにコントロールできない状態になり、ハミルトンに当たってスピンさせたので、マッサのペナルティも妥当。



マッサVSブルデー


ブルデーはかなりイン側に寄っていますが、マッサもコース真ん中~イン寄り。
アウトサイドが空いているのに、マッサがブルデーに寄りすぎだと思います。これでブルデーにペナルティはおかしい。
このペナルティはまさに、FIA+フェラーリの仲良しマジック(魔法w)&レース・コントロール(チャンピオンシップコントロール)が発動した結果ですね!

フィット 洗車場のマナーについて 追記(アンダーライン)あり 

僕のいつも利用している洗車場があるのですが、そこの洗車場では手洗いで洗車する場所に、無料で利用していいタオルがありました。
『ありました』 というのはまぁ、見てのとおり過去形で、今年の始めころまでは無料で使える新しいタオルが、いつも置いてありました。
そのタオルが、今年の2月ころには置いてないようになり、手洗いの洗車をするお客さんが来るたびに、従業員の方がその都度渡すという形になりました。
そして先週末、その洗車場の手洗いの場所に行って、従業員の方からタオルを手渡される際に・・・

タオルを持ち帰る人が居るのと、タオルの値上げで来月からはタオルを利用できなくなります』

と・・・。

値上げもありますが、持ち帰る人がやっぱ多いんでしょうかな・・・。

ここの洗車場も、前にも記事にしましたが、利用者のマナーが良くない。
洗車ホースは、どうしたらこんなんなるのかと、不思議なくらい絡んでいるときもあるし、個人で持ち込んだと思われるクルマ用シャンプーの空容器、洗車用スポンジなどが放置されてたり・・・。
洗車場とは別に、クルマをふきあげる場所があるのですが、最近ではその場所でオフ会まがいのことする連中や、ふきあげる場所なのに、そこでバケツに水汲んで車洗い始めたりする人も居る。その場所でクルマ洗うなら金払って洗うか、家で洗えと(-"- )

僕はいつも、フィットを洗うときには専用のスポンジを持参しているので、タオルはたまに室内を拭いたり、ホイールを拭くだけで、ほとんどは綺麗なままで回収用の場所に戻しますが、使わなかったからといって持ち帰らない。持ち帰る輩の考えることが理解できない。

例え話としてですが、無料で利用できるものが有料になる背景には、絶対に利用者のマナーが関わっています。
無料で提供してきた側も、無料のものを有料をするには相当の勇気が要るはずで、安易には変えないはず・・・。

たかがタオルですが、結構便利だったので非常に残念です・・・。



F1 2008 日本GP 決勝 追記あり 訂正あり 

結果は・・・

1位アロンソ 2位クビサ 3位ライコネン

アロンソ、2連勝!!

そして、ライコネンは久々の表彰台。

スタートでは予選1位のハミルトンをライコネンが一時は抜きましたがハミルトンが粘り続け、1コーナーでハミルトンがハードブレーキング&オーバーシュートで後続を混乱に落としいれ、上位陣の順位が大変動。
その煽りを受けた後続陣の中で、唯一の日本人ドライバーである中嶋がクルサードに追突し、リタイアさせてしまい、自身もフロントウイングを壊してピットに・・・、中嶋・・・(+_+)

アロンソは、序盤~中盤にかけてクビサと順位を争っていましたが、群を抜く速さで中盤~終盤にはクビサを抜いて1位に。後続との差もかなり広げられたので、前戦シンガポールではセーフティーカーに助けられて、運が良くて勝ちましたが、今回は実力で勝利を勝ち取りました(^_^

フェラーリのライコネンは1週目にハミルトンに押し出されて一時は順位を落としましたが、中盤~終盤にかけて速さを見せて、3位表彰台。
チャンピオンシップを争っているマッサは1週目のヘアピン後のシケイン(?)でハミルトンと接触。これが原因で後にペナルティを受けて下位に沈みましたが、なんとか8位入賞&1ポイントゲット。
これで、ハミルトンとの差は6ポイント。

地元レースのトヨタは、グロックは序盤にサスペンショントラブル(?)でリタイア。トゥルーリは5位入賞。
ホンダは・・・オーバーテイクショーを見せてくれました。まさかまさか、フォースインディアに抜かれるなんて・・・(* ̄m ̄) ププッ

あと、レースフィニッシュ後のラップ(なんていうんだっけ?)で、アロンソがヘアピン後のシケインを通過するときの、コースマーシャルがガッツポーズをしたり、ポーズを決めたりと、パフォーマンスが面白かったです(≧∇≦)ъ ナイス! ルノーorアロンソのファンの方でしょうか?

あとあと、表彰式の最中などに、アロンソとクビサは表彰式そっちのけという感じでおしゃべりをしていたようで、シャンパンファイトでも、アロンソがクビサにシャンパン掛け捲りで、クビサが『もうやめてくれ!』という感じで・・・(^m^ )クスッ

まぁ、楽しいレースでしたが・・・唯一、琢磨選手が居なかったのが残念です・・・。

来年は三重県にある鈴鹿サーキットでの開催ですが・・・、琢磨選手の走りが観たい!!


追記
決勝結果ですが、トロ・ロッソのブルデーに25秒ペナルティ(ピットアウト後、マッサとの接触)が課されたため、7位マッサ、8位ウェバー、ブルデーは10位。
これにより、チャンピオンシップのハミルトンとの差は5ポイントに。

訂正
中嶋は、クルサードに追突ではなく、クルサードのスピンに巻き込まれる形で接触のようです。

フィット SHOWA(ショーワ)スポーツサス リアサスペンションの・・・ 

六角を突っ込んで固定させて回す所の六角ナットが緩んでました( ̄□ ̄;)ガーン

なんだか最近、速度出して走っているとロールが酷いなぁと思っていて、もしかしたら・・・?と調べたら・・・(^_^;
左は1.5回転くらい、右は0.5回転くらい回りました。
フロントは緩んでいなかったのですが、タワーバーが少し緩んでいました(^_^;

その後、試走行したところ、見事にロールが軽減されて、クイックな感じが戻りましたが、増し締めしたためか、突き上げが大きくなりました。
(突き上げに関しては、スポーツサスを選んだ時点で我慢すると決めていたので、問題ありませんが)

もしかしたら、ロワアームバーも緩んでいるかもしれない・・・。

ダブルナット化しようかな・・・。

フィット エンジンカバー 

前にも記事にしたかもしれませんが、僕のフィットのエンジンカバーは、2個あるうちの1個のネジの台座の部分が空回りして、カバーを取り外せない状態になっていたのですが、数週間前に台座の部分に切込みを入れてネジの抵抗を減らし、そしてカバーを取り外すことに成功。
そして見てみるとネジの部分を見てみると、ネジの受けの部分がかなりキツク締まっていて、受けの部分をウォーターポンププライヤーで挟み込んで回そうとしても、受けの部分が削れるだけで全然ダメ。
そして・・・どこで知ったのかも自分ではわかりませんが、回りを焦がさない用にネジの受けの部分だけをライターで20秒ほどあぶって、そしてプライヤーで挟みこんで回すと・・・回りましたヽ(´∇`)ノ

外れたのが↓です。かなり苦闘しました(^_^;;
DCF_0449.jpg

で・・・、エンジンカバーをはずしてナニをするのかというと・・・、定番の弄りです(^ー^
予定としては、プレートを外して、その溝をパテ埋めして、ボディ同色に塗る予定です。

フィット、エアウェイブのリコール・・・ 

フィット、エアウェイブのリコール

ホンダのサイトによると・・・

『駐車ブレーキレバーを保持するラチェットの嵌合部形状が不適切なため、駐車ブレーキの操作を繰り返すと、プッシュロッド側の嵌合部が削れて嵌合が外れるものがある。そのため、駐車ブレーキレバーの噛み合いが不十分となり、駐車ブレーキが保持できない又は、駐車ブレーキが突然、解除されるおそれがある。』

とのことで。

僕のフィットも・・・もしかしたらリコールの対象かもしれない( ̄□ ̄;)ガーン
会社から帰ってきて、駐車場で駐車ブレーキを一番上までかけて停めて、朝になると駐車ブレーキが引ける(一番上になってない)状態になっていることが多々あったので・・・。
まぁ、ギアをパーキング(P)にしておけばロックがかかるので、CVT車の場合にはそれほど動くことも無いと思うのですが・・・。

燃料ポンプリレーのリコールのときは、ネットでリレーの型番調べて、該当外のリレーがついていたので買ったとこに修理に行かなかったのですが・・・。
フィットを買ってから約2年・・・、ついに、初めて(笑)、買ったとこに持っていくのか・・・(^_^;;

今日は・・・ 

仕事が暇すぎたので休んで、富士スピードウェイに。
数日前に会社で、エコランの資料を見せもらったので、往復路で早速実践。
朝の8時過ぎに出発したため、通勤渋滞に巻き込まれて一時は10キロ以下に落ちましたが・・・
帰ってきてみれば・・・

これだけ走って・・・
DCF_0448.jpg

この燃費! 凄い(゜ロ゜) ヒョオォォ!
DCF_0447.jpg
約73キロ走って、リッター20キロオーバー。

エコランといってもノロノロ運転ではなく、信号待ちで先頭になった場合には、2000回転くらいまで踏み込んで加速。巡航速度も、法定+10~20程度で走って、走行車線の流れに乗り、他車に迷惑をかけない運転を心がけました。
下り道でもニュートラルにしないで、ずっとD(ドライブ)で走っていたので・・・ニュートラルも活用していればリッター21は行ったかも(^ー^
アクセルワークにすごく気を使ったので脚が疲れましたが、速度をあまりださない走行だったので、取締りに気を使わずに済みました。
途中、移動オービスっぽいのが路肩に居ましたが・・・、エコランしていなければやばかったかも(^_^;)



そして目的地に到着して・・・ゲート前までしか行きませんでしたが。

DCF_0441.jpg

ゲートの近くから見える、L席(N席??)。昨年よりも高くなっている気がしました。
周辺は誘導路を作っていたり、準備着々でした。
出入り口にあったF1のマークの入っている看板を撮りたかったけど、警備員が居て撮れなかった・・・o( _ _ )o ショボーン

先週、○○峠での出来事・・・ 

僕のいつも行っている峠ですが、峠に続く道の途中で、旧車をカスタマイズしたようなクルマで、派手なステッカー貼ったのが10台ほどいたので、物珍しさで見ていたのですが・・・、前方を走る一般車両を煽って退かせたり、集団で法定+20~30オーバーで走ったり、峠の頂上にあるパーキングエリアで、クルマを整列させず、バラバラに置いたり・・・゛(`ヘ´#) ムッキー

しかもパーキングエリアに入ってすぐの、トイレの前の駐車スペースを占拠していたからさらに悪質。
僕はよるつもりは無かったのでいいですが、週末だったで、家族連れが来て、トイレによろうとしたら危なさそうなクルマ(僕みたいな弄りの好きな人から見れば好奇の対象ですが、弄らない人から見れば危なさそうな車だと思う)が居てよれなかった なんてことになったらどうするのか。
トラックの休憩所にもなっているパーキングエリアなので、大型トラックが着たらお前らはすぐ退けるのか。

集まるのは勝手です。集団で走るのも良いでしょう。けど、他に、害を及ぼすなよ、と。
僕も峠を速度出してはりるのが好きなので・・・ですが、上記のような輩たちがやったような害を及ばしてはないと思いますし、及ばすことも無いと思いますが(^_^

○○峠というのは・・・、○○という部分に、年始に駅伝やるところの地名が入ります。全国的に結構有名かな?

ついに今週末、F1 2008 日本GPですが・・・ 

琢磨選手が居ないから、盛り上がりが無い・・・・・・。

日本GPならスポット参戦がもしかしたらあるかなと思ったけど、今のところは発表ないし、これからも発表はなさそうな感じだし・・・。

まぁ一応、中嶋という日本人ドライバーは居るけど・・・応援する気になれないなー。嫌な意味ではなくて、いちF1ドライバーとしてみて、ドライビングスタイルは好きじゃなく、見ていてつまらない走りなので。


琢磨選手のアグレッシブな走りが観たい・・・。

フィット HID 左右交互パッシング・・・ 

最近、F1があんまり面白くないので、SUPER GTも観ているのですが、GT300や周回遅れを抜くときのパッシングがカッコいい・・・。

HIDのハイビーム側を(ロービーム側も??)左右交互に点灯させているみたいで、市販品だと10000円前後でありますが・・・欲しいなぁ。

峠に通うのをやめて、燃料消費を抑えれば買えないこともない・・・かな(^ー^

フィット ワイパー交換 

しました(^_^

DCF_0437.jpg

運転席側550mm、助手席側を380mm。型番で言うと、AM55AとAM38Aです。
付けたところ、運転席側はもう2センチくらい余裕ありますが、600mmにすると干渉しそうです。
助手席側も400mmにすると、かなりギリギリか、もしくは干渉してしまうかなので、550mmと380mmの組み合わせが無難かと思います。
運転席側は、純正500mm→550mmへと長くしているので、その分の負荷がちょっと気になりますが・・・。

フィット J'sRACING(ジェイズレーシング) エンジントルクダンパー 

の、調整を行いました。

僕のはタワーバー併用タイプですが、単品の場合のと、調整方法は同じと思います。

Js エンジントルクダンパー

レンチの17のサイズ(だったっけ?)を使い、まずは3のナットを緩めます。
次に、2の・・・ナット?も緩めます。
そして1の六角のナットを、反時計回りに回してダンパーの効きを調整します。

目安としては・・・僕は、ダンパーを揺すっても『カタカタッ』っと音がしない程度に締めこみました。
この程度まで締めこむと、振動が若干増えますが・・・。

調整後は、逆の手順で2を締めこんで、最後に3で締めこんだ位置を固定させます。

そして実際に走ってみた感じでは、停止→発進の踏み込みや、巡航中にアクセルを踏み込んだ際の加速感が、より、リニアな感じになりました。

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