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フィット ルームミラー 交換 

しました(^-^

交換したものは・・・ ホンダライフ JB5用のルームミラーで、品番は↓の写真のです。
DCF_0115.jpg

フィット用のと比べると大きさはほぼ一緒で、ステー部分が2センチほど短いだけです。ルームミラーカバーも難なく移植できました。
この2センチほどの差により、ドライブレコーダーを理想とする位置に取り付けできました(^ー^

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フィット ドライブレコーダーを・・・ 

理想の位置に取り付けるために、とあるパーツを注文・・・。
品番や型式などはわかったのでとりあえず注文したのですが・・・値段がわからない(^-^;
2000円くらいだとは思うんだけどなぁ・・・。

フィット ドライブレコーダー 取り付け 

しました。

買ったのは『あんしんmini』っていうものです。
ヤフーで検索をすると一番上に出てきて、先着100名で2GBの追加メモリーが付いてきて、送料代引き手数料無料の29800円。
画質は・・・そこそこです。かなり近づけばナンバーの読み取りも可能。ドライブレコーダーというよりも、簡易ビデオカメラといった感じでしょうか?
ドライブレコーダーはいざというときに役立ちますが、時には役に立たず、自らを窮地へと思い込む諸刃の刃でもあります(笑)

取り付けは簡単でしたが、位置が難しい・・・。
僕のフィットの場合には、無限のルームミラーカバーをミラーに被せているので、その為に取り付けたい位置に取り付けできない・・・。ミラー自体を現行フィットのを流用できれば良さそうな感じですが・・・どうかな~。

フィット 先週日曜日に・・・ 

峠を走行中、斜め後ろ(真後ろ?)の車が、スピンか何かして、しばらくの間道を塞いだ模様(^-^;

来るはずの後続車が来なく、おかしいなと思って減速していたら、追いついてきた後続車にパッシングされました。当て逃げと思われたのかな・・・?

僕のフィットのボディを確認しましたが、何か起きたような接触痕・衝突痕は無し・・・。

法定速度はオーバーしていたものの、車線を守って走っていたはずだし・・・。

すごく後味の悪いドライブとなりました(^-^;;

これを期に、ドライブレコーダーの購入を決定。
3人の諭吉さんと交換です・・・。

セミバケ買えたなぁ~、ロールセンターアジャスター買えたなぁ~・・・。
でも今回のようなときに役立つので・・・必要な出費と思い、思い切って購入にいたりました。

フィット エンジンコンディショナー エンジン系統の洗浄 

しました。

フィットは電子制御式燃料噴射装置とかなんとかいう方式(PGM-FI?)を採っているので、この噴射方式でも使用できるエンジンコンディショナーの、KUREのエンジンコンディショナー(車用量販店で1100円くらい)を使いました。

手順としては・・・
①エンジンを暖機する。暖機したほうが効きやすいみたいです。
②エンジンを停止し、エアクリーナーを外してスロットルのバタフライが見える状態にする。
③エンジンをアイドリングの状態にし、よく振ったコンディショナーをスロットルへ吹き付ける。この時には、エンジンの奥のほうにスロットルから伸びているアクセルワイヤーがあるので、軍手を使ってワイヤーを引っ張ってエンジンの回転数をコントロールします。コンディショナーを吹き付けているときは、エンジンが激しく咳き込むような感じになりますが、回転数をコントロールしてエンストしないようにします。エンストすると、プラグを外す羽目になるそうです(^-^;;
④フィットの場合は30秒ほど吹きつけ、白煙が出なくなったら終了・・・。

僕がやった作業は大まかにはこんな感じです。取説とは違う作業です(^-^;
正しい方法は、付属の取説に載っています。

僕のフィットの場合にはコンディショナーを吹き付けた後にエンジンチェックランプがつきましたが、これは車体側がコンディショナーを吹き付けたことによる排気の異常を感知したためとのことなので、しばらく走ってもチェックランプが消えないときや、ついたけど消えたというときは、バッテリーリセットを行います。
(チェックランプが消えないときは、エアクリーナーについているO2センサーの取り付け位置がチェックランプの原因になっている場合もありますので挿しなおしたりしてみます。僕のフィットの場合にはパワーチャンバーを付けていて、純正→パワー~~に変えたときにこのセンサーが原因でチェックランプが頻繁につきました)

バッテリーリセットは、バッテリーのマイナスアースを外して30秒~1分ほど放置し、マイナスアースを再接続します。
そして次にアイドリング調整を行います。アイドリング調整は、イグニッション(?)をONの状態(エンジンを掛ける一段階手前の状態、ピーッっと6回ほどなる状態)にして、1分放置。そして1分たったらエンジンを掛け、10分無負荷状態(オーディオ・エアコンなどをOFF、電気的負荷を必要最低限にするので・・・、僕は車内で10分間ひたすら待ちましたw)でアイドリングします。これでアイドリング調整は完了。
バッテリーリセットを行った場合には、スタートクラッチの調整(60キロくらいで定速走行して・・・確か前に記事にしたような・・・)などを行います。

この整備後は、エンジンの振動が激減し、整備前にあったような異常は全く見られなくなりました。
このような小さな作業で異常を事前に無くすことが出来るので、これからはオイル交換毎(5000キロ)に作業するつもりです。
なので、この記事も忘備録として・・・(^ー^

ちなみに・・・

スロットル洗浄前
DCF_0109.jpg

DCF_0110.jpg

フィット 異常の原因は・・・ 

エンジンにありそうです。

聞いたところによると、回転数などを司るセンサーに汚れがたまって異常を来たしているのではないかとのこと。
エンジンコンディショナー(もしくはキャブクリーナ、出来ればコンディショナーの方が良い)を吹いて汚れを取り除いてみたらどう? っとのことなので、明日やってみます。

フィット、エンジンorCVT?? の異常・・・ 

今朝、会社へ行くためにエンジン掛けてからが異常の始まり・・・
確認できているのは

・エンジンの振動が異常に大きい
・エンジンルームからの『ヒュー』というような異音
・クリープ現象がバッテリーリセット時と同等もしくは、リセット時よりも強い
・走行→停車するときに、速度が歩行速度程度に落ちたときに、エンジンが大きく息継ぎするかのように『ガクン、ガクン』となる
・走行中にギアをニュートラルにすると、通常は回転数がスーッと落ちて600~700回転で安定するのに対して、今はニュートラルにすると回転数が一時的に急上昇し、回転数も1100回転くらいで安定するのみ・・・
・ブレーキの効きが弱くなった?(クリープが強くなったからそう錯覚するだけ?)

エンジンチェックランプとかインジケーターは問題ないし、バッテリーも正常。もしかしたら燃料の種類を入れ間違えたのかなと思って領収書を見るも・・・レギュラーでした。

エンジン、電気系、オイル系には新しいパーツは付けてないし・・・。

昨日の夜走ったときまでは、何の問題も無かった。
今朝エンジン掛けたら振動が大きいことに気づいて、走り出したらクリープが異常に強いし・・・。

原因はサッパリわからない・・・。明日走ってみて直ってなかったら、いつものとこに持っていって見てもらおうかな・・・。

昨日は朝からフィットいじり・・・ 

といっても、ホイールナットの増し締めですが(^-^;

走行中にやたらとフラフラするので、もしかしたらナットが緩んでいるのかなと思って増し締めしました。
増し締めすると多少(1~2ミリ)は締め込めるものの、緩んでいるというほどでは無かったです。

ホイールを16インチにしてからは、タイヤのレスポンスが良くなった代わりに、直進を保つのが明らかに難しくなりました(^-^;
扁平率も45にしたので、それも関係大有りかな・・・。

F1 2009 新マシン続々ですが・・・ 

気になる点が・・・。

フェラーリ&マクラーレン
116944.jpg
117139.jpg

ルノー&ウイリアムズ
117113.jpg
117129.jpg

GP UPDATE.NET

あまり見たくないアングルからの写真(笑)
フェラーリ&マクラーレンはノーズが少し細く、ルノー&ウイリアムズは、フェラーリ&マクラーレンに比べると、幅広ノーズ。
ノーズを細くすると、フロントエンドが機敏になる(回頭性が良くなる)? というのを前に聞いたことがあるようなないような(笑)気がします。
フェラーリは前々から太目の天狗ノーズでしたが、マクラーレンは昨年細めのノーズだったのに対して新マシンは太くしています。
ルノー&ウイリアムズもノーズを太くしているので、新レギュレーションによりオーバーステア特性になってしまったマシンの操縦特性をドライバーが扱いやすいような特性(過度なオーバーステアの抑制)にするために、ノーズを太くしたのではないのかなと、素人ながらに思います・・・。

フィット 次のいじり・・・ 

それは・・・

ステアリングのシルバーの部分(赤枠)をボディ同色塗装


と、無限フルバンパー、パラシュート効果を低減するため、エアダムとなってそうな部分(赤枠)の穴あけ
DCF_0108.jpg

です。

ステアリングのほうはエアバックをはずさないと無理っぽいので、どうやってエアバックをはずすか・・・??

リアバンパーも、ちょうど左真ん中あたりに写っている部分も自分で穴あけ加工したのですが、この部分は位置的に引っ込んでいるので雑さが目立ちませんが、今回穴あけしようとしている場所は目立つ場所なので・・・どうやろうかな・・・。

あなたはHONDA持っていますか? 

で、お馴染み(?)の・・・、『Do you have a HONDA ?』というステッカーがあり、どうしても欲しかったのですがどこも売ってなく・・・。
売っているところもあったのですが納期が掛かるとのことで、それなら自分で作っちゃえーということで作りました(^ー^

貼る場所は、もちろんリアウインドウ。
ブレーキを踏んだときだけ、『Do you have a HONDA ?』になります。

作り方は、まずは字体を左右反転で紙に印刷をして、ステッカーの元となる素材に両面テープで貼り付け。
そして文字の通りにカッターやハサミを駆使して切れば完成。

F1 2009 フェラーリ 新マシン発表 

写真いろいろ

斜めから
116941.jpg
横から
116943.jpg
上から
116942.jpg

そして・・・・・・正面から・・・
116944.jpg

by GP UPDATE.NET

『ぜい肉が絞られた感じでなかなかかっこ良いなー』と思って正面からの写真を見ると・・・やっぱ、不均等でかっこ悪い(笑)

昨年のテストでは、露骨に『ここにKERSがありますよー』という感じでしたが、この写真で見る限りではどこに載っているのかわからないですね。

あと、コードネームである『F60』の由来が気になります。

フィット ハイマウントストップランプ 完成 取り付け 

DCF_0106 HM

ちょっと照射角度が狭いですが、明るさは純正のLEDテールストップランプ並みで問題なし。


フィット ハイマウントランプ 作成 完成 

DCF_0105 HM

点灯不具合を直し・・・。
かなり光度(照度?)を抑えて撮っています。

後は取り付けてみて、光の具合で抵抗を試行錯誤します。

ハイマウントストップランプは補助灯なので、十分な明るさが出なく、後続車からわかり難いと判断したときは・・・残念ながら取り付けしません(^-^;

欲を言えば、もうちょっと文字の間隔を取りたいところでしたが、基板の大きさ&後方視界確保のため、これがぎりぎりの大きさなので・・・・。
明日取り付けてみて・・・結果次第です。

フィット ハイマウントストップランプ 作成 

とりあえず作りました。

DCF_0104.jpg

いろいろ考えた末・・・無難に(笑)
LEDが点灯するところと点灯しないところがあるので、どこかでショートしているのかもしれない・・・。

LEDは全部で92個使用です。
もの凄い、細かい作業でした(^-^;;;

フィット 走行距離・・・ 

仕事帰りのドライブ帰りになんとなくみてみたら・・・

DCF_51815.jpg

右から読んでも左から読んでも518。
518・・・5月18日・・・奇遇にも、僕の誕生日であったりもします(^-^

フィット ハイマウントストップランプ 作成 

純正をボディから外しました。
純正はパワーフラックスLED(普通のフラックスLED?)12個の、12V仕様でした。
自作のは赤色で2VのLEDを60~90個ほど使います。並列で作りますが、電圧が足りるか非常に不安です(^-^; 
回路や電圧関係に対してはほとんど無知なので、とりあえず作ります。

文字は・・・Thank You ○○○○ の、○の部分の文字です(^ー^

フィット 売ったホイールが・・・ 

店頭で48000円で売っていて、『歪みはないし傷もあまりないし・・・やっぱこのくらいの価値のあったものだったんだなー』っと思っているをみました(笑)
こういう夢を見るってことは・・・やっぱり、あのホイールに未練があるのかなぁ・・・。

フィット お正月ならではの・・・ 

お飾りを付けたり、ステッカー貼ったりしようかなとは思っていたけど、結局は何もやらず・・・。

ステッカーといえば、琢磨選手の応援企画のをベースに、多少アレンジを加えたステッカーを貼っていますが、貼ってから数ヶ月たっているので、色あせがひどい・・・。
けど、シートが決まるまでは剥がさないと決めているので、トロ・ロッソからの朗報を待つばかりです(^-^;
いつになるかなぁ・・・。

ノートパソコン、冷却ファンからの異音・・・ 

使っているときに冷却ファンから『ガーガー』という、異音が発生(^-^;
しばらく放っておいても異音が収まらないので、パソコンの冷却ファンの部分を分解しました。

まずは冷却ファンをパソコンから取り外して、エアダスターで埃をある程度飛ばします。
そして綿棒などでファンの羽根についた埃も取り除き、冷却ファンのモーター部分に、有名なクレのCRC5-56を吹き付けます。
ノートパソコンの場合はモーターと制御基板みたいのが一体型となっていますが、CRCは迷走電流を除去する効果もある(確か説明書きにも載っていたはず)ので基板に吹き付いてしまっても問題ありませんが、ついてしまった場合にはある程度ふき取ったほうが良いです。
そして、冷却ファンパソコンに取り付けて、負荷をかけて冷却ファンを作動させると・・・異音が全くしなくなりました(^-^b

新年、明けましておめでとうございます。 

本年もフィット弄りするために、いろいろとがんばります(^-^b

初日の出を見に、いつもの峠に行きました。
途中の電光掲示板に・・・
『暴走族取締り中 ご理解・ご協力をお願いします』

とかなんとかあったので、ウキウキしながら行ったのですが・・・暴走族なんて、かけらも見えませんでした(;-;
ガードレールの凹みが所々で増えていた気がするのと、バーンアウトやドーナッツスピン、そしてドリフトしたようなタイヤ痕、また、峠に道路状況カメラなんてのが設置してあり、それを昨夜みたら交通量が異常に多かったので、暴走していたのは間違いない・・・。

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