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 2009年02月 

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フィット オイルキャッチタンク 取り付け 完了 

取り付け位置は、最終的にはこの↓位置になりました。

DCF_0138.jpg

DCF_0139.jpg

DCF_0140.jpg

配線が汚い・・・(^-^;;

もともとは・・・エアクリーナー関係のクリップの穴? と思います。

クリアランスは、バッテリーの受け皿とは3ミリほどで、エアクリーナー(ZERO1000チャンバー)とは1ミリほどですが、干渉はなく、ボンネットへも干渉はありません。

配管の勾配も程よくついているので、配管の途中で溜まるということもないと思います。

取り付けついでにオイルキャッチタンクを傾けてみたのですが・・・なにやら藻みたいなのと、オイルっぽい水分がちょっと溜まってました(^-^;

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thankyou-saf1-01.jpg

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僕はボーダフォンのマークが付いた携帯を未だに使っているのですが、溜まってきたポイントが今年夏ごろで有効期限を迎えてしまうので、その前に買い換えようかな~と思っていた矢先に・・・。

溜まってきたポイントを使えば、高いほうのでも0円で買えます。
で、前は欲しいなと思っていましたが、この携帯って、予想に反してあんまり売れてないようなんですが・・・?

機能的には、タッチパネルを採用してるのが良い感じですが、パネルが剥き出し? なので、壊れやすそうな・・・。バッテリーの持ちとかどうなのかな~。

フィット イカリングのLEDが・・・ 

片側の、2個のうち1個が点かなくなりました(^-^;

DCF_0129.jpg

半年~9ヶ月くらい?? 持ったかぁ・・・。

壊したのを入れると・・・、片側約2万掛かってこの持ちか(^-^;

次は合法的にCCFLの白色にでもしてみようかなと思っていますが、光り方が真円ではないのと、インバーターが壊れやすいイメージがあるので・・・(^-^;

殻割するにしても今の時期は適してないので・・・当分先かなぁ~。


フィット 走行距離・・・ 

ゴーゴーゴーゴーゴー! 
ということで・・・

a2faa700.jpg

55555キロ(^ー^

今回は狙って撮りました。

今のペースで乗れば・・・3年かからずに10万キロ突破かな~(^-^;

フィット ストレイキ(ストレーキ)&オイルキャッチタンクの効果・・・ 

が、早速出ました(^-^

ストレイキのほうは、近くの直線道路でテスト。
60~70キロくらいでのエンジンのレスポンスが良くなり、今までは踏んでも速度の伸びが鈍かったのが、少し改善されたように感じました。
空気抵抗からくる走行音の変化はあまりわかりません(^-^;


オイルキャッチタンクですが・・・、早速・・・○○○色っぽい、汚いオイルみたいなものが出ました(^-^;

DCF_0136.jpg

わかり難いですが、赤丸のところに少し溜まっています(^-^;
本来であればタンクの中に溜まるのですが、配管の方法が悪いようです・・・。
上手くタンクに溜まるように、配管の勾配を考え直します(^-^;

フィット オイルキャッチタンク 取り付け 

しました(^ー^

前々から取り付けたいなとは思っていたのですが、なかなか機会がなくて・・・。

昨日、近くのセコハンに行ったところ、オイルキャッチタンク&チューブなどがセットになっているものが4000円で売っていたので、購入。


取り付けは、サスペンションのストラット辺りにつけるのが定番だそうですが、僕の場合にはプロジェクターヘッドライトの配線やイカリングの配線をこの場所に置いてあるため、この場所にはつけれず・・・。

どこかにつけれる場所はないかと探したところ、バッテリーの受け皿の端にちょうど良さそうな穴が開いていたので、その場所に『買っておけば何かに使えるかも』と、一緒に買ったL字ステー(100円)を当てはめたところ・・・、多少、無理をしなければならなさそうなものの、問題のない干渉レベル。

で、オイルキャッチタンクに同梱されていたステー類と、このL時ステーを組み合わせ、取り付け完了。


配線&配管はこんな感じ↓です。作業は自己責任で。
全体図
DCF_0130.jpg

ジュランの(でもなくてもいいですが)シリコンキャップをはめます。1個しか使わないのに、5個で1050円・・・(^-^; ばら売りしてくれればいいのになぁ・・・。
DCF_0131.jpg

配管。中央の三つまた(?)で、二つの配管をひとつにして、オイルキャッチタンクの吸入側に繋ぎます。
DCF_0132.jpg

バッテリーの受け皿の穴にL字ステーを取り付け。
DCF_0133.jpg

オイルキャッチタンクはこんな感じ。鏡面は似合わない・・・。 クリアランスは5ミリほどですが、オイルキャッチタンク自体がエンジンの振動が強いときでもほとんど揺れないため、まったく干渉していません。
加工前正面左



フィット 何故かパッシング・・・? 

されました。

何でだろう? ハイビームにでもなっていると勘違いされたのかな・・・?



あんしんmini で撮った映像を編集できるようになりました(^-^

フィット ストレーキ(ストレイキ) 作り直し&取り付け 

しました(^-^

今までつけていた物が度重なる接触により壊れたので、素材の厚みを厚くして作り直したのと、S2000(type-S)用のストレイキ&取付金具等も購入(全部で3000円くらい)し、取り付け。

カッコよく名付けるならば・・・『デュアルストレイキ』とでも・・・?(笑)

ストレイキ本体
DCF_0127.jpg

取り付け金具①
DCF_0125.jpg

取り付け金具②
DCF_0126.jpg


で、取り付け完了。
DCF_0128.jpg


インナーフェンダーの端のほうに何とか取り付けできました(^-^; 
フィットのタイプS用のインナーフェンダーのほうがストレイキの取り付けに適しているとのことなのですが・・・、タイプSの物に交換するには、僕の場合にはサイドエアロ(サイドスポイラー?)外して、HIDのインバーターもはずさなければなら無そうなので・・・とりあえずはこの取り付けです。

地上高は大体8センチといったところです。

効果はまだわからないので、明日にでもいつものテストコースに行って・・・久々に・・・(^ー^

ホンダ インサイト 無限エアロ・・・ 

エアロ付けちゃうと、ハイブリッドカーって言う感じがしません。良い意味で(^-^

無限 インサイト

横から見たときのラインがカッコいい。

エアロも空力を意識した感じで、かなり良さそうです。

理不尽な仕事・・・ 

僕がやっている仕事で・・・



Aさんは最近僕のやっている仕事を覚え始めたので、作業手順書を見ながら、手探り状態でやっています。
なので、僕なら20分で出来る作業を、Aさんは1時間掛かってようやくやります。


僕からしてみれば、はっきり言って戦力外。Aさんの作業分を通常の納品分にプラスとして考えることは出来ません。

なのに、上から見れば『二人でやってんだからAがやった分も納品分にプラスしろ』と・・・(^-^;

僕でも、今やっている仕事を覚えきるまでには相当な時間が掛かりました。覚えきっているからこそ、今は早く作業が出来るのですが、Aさんは今、覚え中・・・。

日数にして、僕が覚えきるまで3週間ほど掛かりましたが、Aさんはまだ、3日ほどしか僕の仕事やっていません・・・(^-^;;

器用な人ですが、覚えきっていない今は、僕みたいに早く出来るわけが無い・・・。


今注目されている ワークシェア となかんとかいう物ではありませんが、僕としても一応、二人で作業しているということ自覚しているので、それなりには結果を出そうともがくのですが、なかなか・・・(^-^;

最近はいろんなことが起きすぎて、精神的にノックダウンです( ̄Д ̄;;

フィット いつもの峠に・・・ 

夜のドライブに行きました。

峠の頂上に着き、かなり寒いと思ったら・・・

DCF_0124.jpg

マイナス2度。

小雨でも降ろうものなら・・・事故多発地帯に変貌します(^-^;

フィット 久々の洗車・・・ 

昨日は2週間ぶりに洗車しました。

洗車しに行こうと、朝の7時に目覚ましセットして、一度はその時間におきれましたが、ちょっと早い気がしたので30分ほど2度寝、するつもりが・・・もう8時過ぎ(^-^;
急いで支度していつもの洗車場にいくも、先客がたくさん・・・。

しばらく待ってたら洗車する場所が空いたので洗車して、今度は拭き上げ場に行ったところ・・・、空きスペースはありませんでした。
仕方が無いので家まで車の通りを避けながら戻って、ブリス掛けてすぐ水洗いして、近くにある直線で1.5キロほどあるストレートコースを往復して水分を飛ばして、軽く拭き上げて、完了。

なんとなく、綺麗さが足りません(^-^;

来週末は早起きして、一番乗りでピッカピカにしよう。

フィット エンジントルクダンパー 調整 

しました。

調整方法については前にも記事にしたと思いますが、今回は、大きい六角ナット外してからギザギザのいっぱい付いた丸いネジ(?)を回したら、八角形(?)のネジも一緒に回って締め込めれたので、この方法でダンパーの調整を行いしました。

調整後、アクセルのレスポンスが良くなりましたが、エンジンの振動が車体(主にステアリング)にかなり伝わるようになりました(^-^; 締めすぎたかな・・・。


エンジンのダンパー関係で・・・、フィットも走行距離が5万キロを突破したので、純正のエンジンダンパー(エンジンマウント)もそろそろ交換しようかなと思っています。
調べてみたところ、フィット用のマウント (by スポーツサービス CB365 さん) が、あるようなので・・・交換してみようかな~。

フィット 学習型ステアリングリモコン 取り付け完了 

しました(^-^

DCF_012345.jpg

後付感ありありで、元々付いていたパーツにカーボン調のシートを貼ったのですが微妙に浮いてる・・・(^-^; 
まぁ、これでもいいかなーと思ったので、これにて完了とします。

機能的には、赤外線LEDの角度を調整することによって、ステアリングを50度近い角度(左に50度、右にも50度)までまわしている状態でも操作できるようになりました。

リモコンの部分も、カーブのところがRに沿っていないので、見栄えは・・・良くは無いけど、悪くも無い出来に・・・。機能重視です!(^-^b といえば聞こえは良い

フィット 学習型ステアリングリモコン 取り付け ③ 

前に、ルームミラーのカバーにリモコンの赤外線LEDの穴あけて、パドルシフト用の配線を活かして・・・という感じで進めていましたが、どうにもパドルシフト用の配線を活かせ無さそうなので、この方法はあきらめました(^-^;
この方法では、リモコンを触れる状態であればいつでも操作できることが魅力だったので、どうにかこの方法を推し進めれないかといろいろ考えましたが、ステアリングを回すたびに配線が干渉する音がかなり気に障ったり、配線が絡まったりして危険だったので、諦め・・・。

そして、替わりに思いついたのがこれ↓です。
DCF_0119.jpg

エアバッグの周辺に配線を這わせて、パドルシフト用の穴を通してあります。
この方法だと、ステアリングを左右に20度くらい回した状態でもリモコンの操作が可能です。

さらに、オーディオの受光部(赤外線の受信部分)に、オス側のギボシ端子のカバーを半分に切った物を接着させると受信感度が上がるので、計、30度くらいまでは操作が可能となりました(^-^

そしてそして・・・、元々付いていたパーツを耐水ペーパーで下地作って、塗装して・・・。
片側は未塗装&位置あわせ中です↓
DCF_0121.jpg

片側はボディ色(ビビットブルーパール)で塗装しましたが・・・色が浮きすぎで、全く合いません(^-^;

下地作って位置あわせ中(右側)のが結構良い感じなので・・・つや消しブラック+クリアー塗装したら良い感じになるかも・・・?
または、ダイノックカーボンシートでも貼るか・・・な。


フィット 走行距離・・・ 

54321キロ。
DCF_012009.jpg

会社帰り、信号待ちで止まったときにふと、メーターを見ると・・・。

狙ってないのにこういう数字を見れるとは・・・。
狙ったときは見過ごすんだけどなぁ・・・(笑)

そしてガソリンスタンドに寄ったときに満タンを選択して1万円入れて、自動で止まるまで給油したのですが、止まったのが・・・3232円(笑)

数字に縁がある(?)日でした。

フィット 学習型ステアリングリモコン 取り付け ② 

ステアリング学習リモコンでは無くて、学習型ステアリングリモコンでした(^-^;
僕が買ったものは、某インターネットショップで売っている物です。手数料込みで6500円ちょいでした。

そして今日は、室内配線をしました。

これ↓が、赤外線のLEDです。
DCF_01180-.jpg
5ミリのドリルで穴あけして、ホットボンドでつけて、オーディオ側に角度を少しつけて、完成。
日中の日が強いときでも、ちゃんとリモコンで操作できます。

肝心のリモコン本体はというと、昨日の記事の位置に接着剤で付けて本固定。
配線はというと、今はステアリングシャフト付近を通していますが、ステアリングをまわしたときに配線がステアリングコラムに当たる音が気に障ります(^-^;

ステアリングのエアバックの後ろ側にパドルシフト用のコネクターが来ているので、これが生きていれば活用する予定です(^ー^

フィット ステアリング学習リモコン 取り付け 

しました(^ー^

DCF_0117.jpg

まだ仮付状態ですが。

この位置につけようとすると、まず第一にこの部分に元々付いている銀色のパーツの加工が必要です。
また、この位置だと赤外線の関係で、リモコンで操作が出来ませんが、赤外線を発しているLEDの配線を延長加工しました。

F1 佐藤琢磨 レース復帰への道は・・・ 

非常に厳しいかな・・・。

トロ・ロッソは、セバスチャン・ボーデとブエミのラインナップを発表したし・・・。

元ホンダレーシングがどうなるかで、参戦台数のこともあって、もしかしたら光が見えてくる可能性があるのかもしれませんが。

フィット ポチッとした物・・・ 

とあるパーツを注文しました。

そして今日、帰ったら届いているだろうなと思って帰宅するも・・・届いてない。
調べてみたら・・・遠方からの発送で、届くのは明日だそうです(^-^;

楽しみが一日伸びたと思えば良いか・・・。

フィット 今朝の通勤時に・・・ 

クルマに衝突されそうになりました(^-^;

場所は会社の近くにある見通しの悪い十字路。
僕は優先道路(法定40キロ)を40キロ以下で走行中、右折しようとして速度を歩行速度くらいに落とし、右折しかけたところ、進行方向から1台のクルマがタイヤを鳴かせ、ABS効かせながらフルブレーキング・・・。
幸いそのクルマは、僕のフィットから1メートルほど離れたところで何とか止まりました(^-^;;
なぜABSが効いているのがわかったのかというと、特有の断続的なタイヤ音とスキール音がしたからです。
僕はフィットを運転するときにオーディオを掛けますが、オーディオを掛けると、緊急車両などの周囲の音が聞こえにくくなってしまいますが、窓を少し開けると、すれ違う車の音など、周囲の音が良く聞こえるようになるので、運転するときはいつもこのようにしています。

そのクルマが走行している道路は優先道路ではなく、一時停止がある場所なのにもかかわらず、道路の真ん中あたりを走行し、フルブレーキングして止まった位置は、停止線の1.5メートルほど手前の場所。
ABSが作動するほどにフルブレーキをかけなければいけないということ・・・、そして、そうやってとまったのにもかかわらず、止まったのは停止線の少し手前ということ・・・。
普通に止まろうとしたら、停止線では止まれないでしょう。
そして、かなりの速度が出ていたことでしょう。

状況として、僕としては、曲がる(右折)前に曲がり角にあるミラーを見た。ミラーを通じ、曲がった先には車が見えなかったので、曲がった。そしたら・・・(^-^;; という感じです。


当然・・・フィットをギリギリまでそのクルマの横につけて、お話をしましたよ(^ー^

自分でも、朝からよくもまぁあんな声が出たもんだと思いました・・・(笑)


衝撃の映像はありますが、相手のナンバーまで写っちゃっているので・・・、編集できればアップロードします(^ー^

フィット ステアリングパーツ取り外し (エアバッグ取り外し) 

しました(^-^;

まずはバッテリーを外して30秒~1分放置。
そしてエアバッグのカプラーを外して10分放置(5分でも良いそうですが、念のため)します。
エアバッグのカプラーを外して10分たったら、次にハンドル裏にあるネジ(プラス2本と、へルクスの30?を2本)を外します。エアバッグのみ外す場合にはヘルクス2本のみで良いです。
そうすると、間単にエアバッグは外れます。裏にコネクターが1本止まっていますので、コネクターの突起部分を押しながら引き抜きます。外したエアバッグは平坦な場所にホンダエンブレムを上にして、慎重におきます。何故慎重にかというと・・・何もつないでない状態でも・・・爆発する可能性があるとのことからです(^-^;;

そしてここで重大な注意点。それは『エアバッグを外した状態でバッテリーを繋いだりしてはならない』 です。

エアバッグを外した状態で繋いでしまうと、ECUがエアバッグを認知できなくなり、ディーラーのお世話にならざるを得なくなります(^-^;
バッテリーはもしかしたら繋いでいいのかもしれませんが、僕は外した状態で繋いでエンジン掛けて
走行までしちゃったので、納車後、初のディーラーに行ってきました(^-^;
ヘッドライトはプロジェクターだしイカリングついてるし・・・門前払いかなと思ったのですが、受付のところでこの旨伝えたら、二つ返事で『いいですよ~^-^』とのことでした。
が、不思議なのが・・・僕は名前を名乗っていないのに、何故かディーラの人が僕の名前を知っていました(^-^;
ディーラーに行く前にいつもお世話になっている人に相談したので・・・もしかしたら根回ししてくれたのかも??
で、そんなこんなで無事解除してもらいました(^-^b


さてあとは・・・どう加工するかな・・・。

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