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 2009年03月 

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フィット リアサスペンション(?)からの異音・・・ 

がします(^-^;

大きな段差を超えたときや、カーブを曲がっているときに異音が発生・・・と思いきや、停止→発進の時にも異音がするようになりました(^-^;;

車体に響く音なので、車体に直に取り付けられているパーツからの異音だと思います。

念のため、リアバンパーを叩いてみたり、揺すってみたりしましたが、問題なし・・・。

やっぱり、サスペンションの取り付け部か、バネがヘタって干渉か・・・それとも、ダンパーの抜け・・・??

もしかしたら、リアのホイールにスペーサーを入れている関係かも・・・??


疑問は尽きないので、オイル交換ついでに、専門の人に見てもらおうと思います(^ー^

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フィット エアクリーナーにプチ細工・・・ 

しました。

エアクリーナーはZERO1000チャンバーです。併せて、クランクプーリー(小径・軽量)系にも少し小細工・・・。

そしたら・・・、明らかに出足がスムーズになり、高回転域での伸びも良くなりました(^ー^

こうなったら、行きたくなるのが峠道・・・(^ー^
いつも行く峠とは別の、かなり曲がりくねった峠で、前方にはいじってる系のロードスター・・・。

・・・久々に速度出しました(^ー^

そしてそして、久々にブレーキの焼け焦げたにおいが車内に充満・・・。 ブレーキもスッカスカになりました(^-^;

けど、不思議なのが、タイヤが全く鳴かなかったこと・・・。
今のタイヤ(Sドライブ、195-)にしてから、一回も鳴かせたことがありません(^-^;

なぜかというと、タイヤの限界が来る前にシート(体のホールド)の限界がくるので、ある一定以上のGフォースがかかったら、それ以上曲げれなくなって・・・(^-^;

フルバケは窮屈そうでいやなので、レカロかブリッドのセミバケ買おうかな~。

F1 2009 オーストラリアGP 決勝 

結果は・・・

1位バトン 2位バリチェロ 3位トゥルーリ

バトン2勝目・・・認めたくないっ!!(笑)

ディフューザーがレギュレーション違反となれば、この結果も取り消しとなりますが・・・(^ー^




F1 2009 オーストラリアGP 予選 

結果は・・・

ブラウンGPがフロントロー独占(^-^;

琢磨選手がいないし・・・・・・。結果的には、レッドブルに良いように扱われたという感じです。僕も乗せられて、今までは1本も買ったことのないレッドブルのドリンク買っちゃったし・・・。


トヨタはフレキシブルウイングを使用したとの事で、予選失格。

2005年にもリアウイングの強度が確か問題になり、これが端を発してリアウイングにステーを追加して強度を持たせ、2006年のフェラーリのフロントウイング、2007年(2008年?)のフレキシブルフロア・・・。

ネジが一本緩んでたよ!(笑)とかでは済まされない。
大規模なレギュレーション変更があって、それに適合するように、オフシーズンにテストを重ねているはずなのに、開幕戦で予選失格なんて、一体なにやってたんだ! と、思います。
まぁ、トヨタのことはあまり気に留めませんが、巨額の費用の投じたからにはせめて1勝しないと、撤退できないんじゃないかなぁ~。

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC) 日本、2連覇! 

チームリーダー・イチローの決勝打で・・・



勝ってよかったです(^-^ 仕事の手を休めて観たかいがありました!


唯一残念なのが、岩隈選手。
数年前からブログをたまにみたりするなど、個人的に少し思い入れのある選手です。
あれだけ安定感のある投球をしておきながら、なぜMVPではないのか。かなり疑問です。
あの試合でダルビッシュに勝利を消されてなければなぁ~ と思ったり・・・。

フィット プロジェクターヘッドライト CCFLイカリング ② 

HIDつけた状態での写真が無かったので・・・

HIDつけても、CCFLイカリングの存在感は抜群です(^-^b
不気味なほどに光っています(笑)
DCF_0161.jpg

それに比べて、ハイビーム側イカリングは滑稽(^-^; 

どうにも気に入らないので、とある自作パーツ作成のために強力そうなルーターを発注(^ー^

前回はカットするのにかなりてこずったので、強力なルーターがあればカットが自在で、飽きて放置ということも無いはず・・・(笑)

そういえば量産して売るか売らないかというのもなんとなく記事にしたような気がしますがそれも放置だったような。売るにいたらず期待もたせてしまった方ごめんなさいm(_)m 

フィット プロジェクターヘッドライト CCFLイカリング 

ロービーム側はカッコよくて大満足です!(^-^b かなり明るいです。

ハイビーム側のショボさは異常です・・・。大後悔です(;-;

ちなみに買ったのは、CCFLパラダイスっていうところで買いました。現在決算セールだそうで、3割引きとのことです。
ロー側は青色、高品質インバーター ハイ側はC型リングのC-7、インバーターは手持ち品(多分高品質タイプ)
合計9800円くらいです。

まぁ、LEDイカリングで4万くらい掛けた(笑)ので、それに比べればお手軽・・・でしょうか。



DCF_0155.jpg
DCF-1567.jpg
DCF_0157.jpg
DCF_0158.jpg
DCF_0159.jpg
DCF_0160.jpg

フィット オリジナルハイマウント作成 ハイマウント取り付け編 

作成編の続きです。


取り付け編のフィットは、DBA-GD1(後期型)をモデルにしています。
前期方の方がどうなっているかはわかりませんが、おおよそ似たような感じにはなっていると思いますが・・・(^-^;

まず、純正ハイマウントをはずします。
はずすには、写真中央の台形の少しくぼんだ部分をマイナスドライバーなどで強く押してやると、カバーが外れます。マイナスドライバーで直にやると傷が付きますので、気になる場合にはウエス(布)でドライバーを養生して押します。
左右1箇所、計2箇所あります。
DCF_0151.jpg

カバーをはずすとこんな風になっていますので、コネクターをはずします。1箇所ツメでロックが掛かっていますので、マイナスドライバーで少し押してロックを解除して、コネクターの配線をハイマウントから分離させます。
DCF_0152.jpg

写真はありませんが、ハイマウントが10ミリのボルトで2箇所とまっていますのでそれを外して、ハイマウントを車体から取り外します。この時に、ハイマウントの中央部分が車体にツメではめ込まれているので、少し引っ張って外します。

で、取り付けはこんな感じです。
DCF_0153.jpg
両面テープで仮止め&位置調整して、ホットボンドで本固定。使用したステーは、セコハンで1本100円で売っていました。
配線は、エーモンなどの配線コネクター(エレクトロタップ)を使います。車用品店に行けば売っています。配線は0.5sq~0.85sqのサイズで、配線を分岐させる~とかいうのです。
エーモン配線コネクター

配線はハイマウントから電源配線2本取ったのを小基板のCRDと整流ダイオードをそれぞれ介して、(介した配線をCRDと整流ダイオードを介さずに直に繋げるとLEDが壊れます。繋ぐときには、それぞれを介した線を繋ぎます)、マイナスはハイマウントのコネクターの黒いコードに、プラスはもう1本のに配線コネクターを使って配線。
プラスマイナスは恐らく・・・ですので、ディーラーなどに行って聞いたほうが安全・確実です。
プラス側の配線が車体に触れるとショート(短絡)しますので、ビニールテープなどを使って絶縁させます。必要であれば、ヒューズをつけるのも良いです。


配線&取り付けが終わったら必ず点灯確認します。
その時に問題が無くても後々出る可能性があるので、1日に1回、3日に1回、1週間に1回などなど、定期的に必ず点検します。オリジナルパーツの場合には、定期点検は必須です。

さぁ、これで・・・文字タイプの方は違法(反?)車両となります(笑)
作成編には注意書きとして作成・取り付けなどは、全て自己責任でお願いします。』と前置きしてあるので、重々このことを承知の上で作成&取り付けにあたられたかと思います。

なので何か起きても僕は ♪~( ̄ε ̄;) ・・・。散々放置だった上に大雑把・・・(^-^; ここはどうなの?ってとこはコメントいただければ・・・多分、返答します。



フィット プロジェクターヘッドライト CCFLリング・・・ 

ハイ&ロー側リングとインバーターを発注しました(^ー^

あとは・・・モノアイの全点灯回路とスイッチをどうするかなぁ~・・・。


あとあと、ヘッドライトのコーキング材も届きましたが、シリコンではないけど、ブチルでもなさそうという、妙なコーキング材・・・。
硬化すれば純正っぽくなるという謳い文句だったけど・・・どうなんだろう?

トヨタ、現行プリウスを今後、約190万円に値下げして・・・ 

ホンダのハイブリッド車・インサイトの潰しに掛かるそうです。

ハイブリッド車なのに安いのがウリのインサイトですが、これで価格はほぼ並ばれて・・・。
これからハイブリッド車を買おうという人は、リコールやらが出るであろうインサイトよりも、販売実績のあるプリウスを選ぶでしょう。

技術は、競争があって育つのに・・・。トヨタの独壇場にするつもりだな・・・。

トヨタの戦略にイライラムカムカします・・・。


ホンダはどう出るかなぁ・・・。


トヨタが現行プリウスを190万円に引き下げ インサイトに対抗








ETCの助成金・・・ 

が出るとかでないとか言っているときに

『出ることになったら本体価格をつり上げるんだろうなー』

と思ってましたが、今日、某オークションでETCの価格を調べようとしたら、ほぼ、売っていない状態になってました(^-^;

これは・・・価格つり上げの前兆かな~・・・。

今思っても仕方ないけど、以前にETCの普及の第一弾みたいな感じで、送料負担すれば本体&セットアップ無料(もしくは500円か5000円負担)ですよ~というキャンペーンがあったので、その時に申し込んでおけばよかったかも・・・。


フィット オリジナルハイマウント作成 ハイマウント作成編 追記①②③④⑤⑥ 訂正① 

作成・取り付けなどは、全て自己責任でお願いします


用意するものは

・LED(赤色、36000mcd 照射角15°)使う分
・CRD(15mA) 20個くらい
・整流ダイオード 1個
・基板(紙フェノール・ユニバーサル基板、縦13センチ、横25センチ。このくらいあれば十分です)
・ハンダごて、ハンダ、コテ台、配線コード・0.75sq(コテ類はホームセンターなどで電子工作用に売っているもので十分かと思います)
・配線
このほかにもあったら良いもの
・ホットボンド
・つめきりorニッパー
・エアダスター(追記④)
LED、CRD、整流ダイオードは 電子パーツのKURA さんで購入。
基板は別のところで購入しましたが、同じタイプのものもKURAさんで取り扱いがあります。

今回準備したLEDは、輝度は高いけど、照射角が狭いというものです。
なぜこれを選んだかというと、手ごろな価格でこちらの希望に沿うLEDが無かったからです(^-^;
LEDは、LEDの透明な部分を削ると、光が多少弱くなりますが拡散しますので、輝度は余りあるほどにあるから削って拡散させればいいかとの考えから、今回このタイプを選びました。
理想としては18000~20000mcd、照射角30°~が良いので、あればそっちで・・・。

作業に入る前に、ハンダ付け等、必要な知識を・・・。

ハンダ付けの予備知識~ハンダ付けを始める前に・・・
はんだつけの基礎知識



手順としては作成に必要な商品が手元にあることとして・・・

リアガラスの純正ハイマウントが付いている位置に、ガラスの電熱線の回路?が周囲を覆っています。この回路の部分はLEDの光を通さない(もしくは光を減少させてしまう)ので、この部分にLEDが被らないように、ダンボールなどを使って基板の型取りをします。(追記③)

型取りの通りに基板を切ります。紙フェノール基板は加工のしやすい基板なので、カッターで数回切り込み線を入れた後にその部分を曲げると、簡単に好きなサイズに切ることが出来ます。(追記③)

基板の元の色を隠すために、黒(もしくは好みの)色のスプレーをふきます。マジックで塗っても良いです。(追記①)

基板にLEDを並べて、デザインの通りにLEDを配置する。
(このときにハンダ付けのことを考えて、LEDのプラスマイナスの向きをそろえると、作業の効率化につながります)

デザインが出来上がったら、基板の上にLEDに基板と同じくらいの板(もしくはそれっぽいもの)を乗っけて、少し抑えながら平らなところにひっくり返します。この時、LEDの足(金属の細い棒)が一番上に来て、基板のパターン(ハンダ付けするところ)が見えて、上に乗っけた板(っぽいもの)が一番下になっているはずです。

LEDの足の片方を全てハンダ付けします。この時、LEDが斜めに傾いたりすると思いますが、あとで修正可能なので気にしません。

ハンダされた片方の足のハンダにハンダごてをあてると、ハンダによって固定されたLEDが少し動くようになるので、ハンダが固まらないうちにLEDを基板に押し当て、綺麗に並ばせます。

全てのLEDを綺麗に並ばせたら、次はハンダ付けされていないもう片方の足をハンダ付けします。この時に、最初にハンダ付けしたところがちゃんとハンダ付けされているか、確認しながらします。

全てハンダ付け&確認が済んだら、ハンダのところから2ミリくらい上のところで、LEDの足を切ります。切るときは、つめきりや、先端の細いニッパー、エンドニッパーなどを使います。切ったLEDの足はこの後の作業で使いますので、捨てないでおきます。

全ての足を切り終えたら、LEDの足のハンダ付けに入ります。プラスはプラス、マイナスはマイナスで、全てのLEDを繋ぎます。繋ぎ方としては、一定数ごとにCRDを接続して~というあり方もありますが・・・僕はそのやりかたは面倒なのでやりません(笑)(訂正①)
ハンダ付けはこの位です。3分の1程度しか写っていませんが、かなり根気の要る作業です(^-^;; この作業やるだけでも、すごく疲れます・・・。
DCF_0150.jpg

全て繋ぎ終わったら、真ん中あたりに電源用の配線を2箇所(プラスマイナス1箇所)とります。配線コードの長さは15センチあれば十分です。

LEDの照射角を広げたい場合には、LEDの透明な部分を1ミリほど削って、LEDの頭が少し平らになるくらいにします。削るには、紙やすりなどを使います。
自動車用品店などで売っている、99工房のサンディングメッシュシートというものは目詰まりしにくく、荒削りできる(150番~600番が各1枚あります)のでオススメです。僕は削る際に使用しました(^-^b
削ると粉が出ますので吸わないようにして、エアダスターなどで吹き飛ばします。

別に小さめの基板を切り出し、電流の制御用にCRD を10個くらい並列で並べ、ハンダ付けをします。CRDを多くつなげればつなげるほどに輝度が上がりますが、LED自体に電流の制限量がありますので、それに対してマイナス5mAほどを目安で。CRDはマイナス側に接続します。
整流ダイオードは、配線のプラス側に接続します。配線-整流ダイオード-配線 と、配線の間に割り込ませるようにします。(追記②)

図であらわすと、こんな感じです。小基板の大きさは暫定です。要は、ハイマウントの配線用の穴に入る大きさであれば良いということです。
接続図
(図追記④)
小基板の大きさですが、たて3.5センチ、よこ3センチでも入りそうです。
回路、CRDと整流ダイオードの向きをブレッドボードで確認。
ちなみに、整流ダイオードの向きを間違えるとLEDが点かなく、CRDの向きを間違えると・・・LEDが壊れます(^-^;(追記⑤)

小基板はこのままだと危ないので、絶縁処理用のビニールテープなどを巻きます。(追記⑥)


僕も新作を作っていますが、配線ミス?により不点灯がおきて、挫折中です(^-^;

前回作ったのの出来が良いので、削って拡散させたり、電流を変えたり、リファインで良いかなーなんて思ったりもしています。



作成編はここまでです。

次は、車体への取り付け編へと続きます。

フィット 砲弾型LEDとFLUX LEDの違い・・・ 

まずは、砲弾型。

形は名前そのまま、砲弾の形です。写真のは5ミリの砲弾型で、ツブツブ感があります。

DCF_0104.jpg

これが光ると・・・
DCF_0106 HM
こんな感じです。



続いてFLUX(フラックス) LED。

形は、ほぼ四角形です。

DCF_0392.jpg

光った写真はありませんでした(^-^;


この2つのLEDの特徴としては、砲弾型は広く浅く~狭く深くまで照らすタイプのが多いのに対して、FLUX LEDはかなり広く~浅く照らすタイプが多いです。

・・・自分で読み返してみても、わかりにくい説明ですが大まかにはこんな感じです(^-^;

フィット プロジェクターヘッドライト CCFLイカリング化・・・ 

準備着々です(^ー^

コーキング材発注、リングはハイ側はリングの適合を検索中、ロー側のリングは一応手元にありますが、インバーターが足りない・・・。

今回のいじりで、モノアイを4色(赤、青、黄色、緑)同時点灯を可能な状態にさせて、LEDテープを使ってポジション連動アイラインも・・・と考えてます。

この時期は殻割にはあまり適さないですが、部品がそろえば、今週末にでも・・・(^ー^


それと、このCCFLリング化と併せて、とあるLEDパーツの改良型&新作を作ります(^ー^

F1 1/1ラジコン? 

すごい(笑)



by F1通信
ハミルトンがマクラーレンMP4-24を遠隔操作!?: 動画

フィット エコドライブインジケーター 作成 

今付けているのに飽きたので、新しいのを作りました。


DCF_0258.jpg


DCF_0148.jpg


3ミリの緑色LEDを2個使用。
アクリル棒をイカリングの応用で・・・イカ棒・・・、イカスティックインジケーターとでも(笑)

昼間は少し見難いですが、夜間の視認性は抜群に良いです。

フィット 空力で・・・ 

汚れ対策パーツ。

DCF_01460.jpg

外装用の超強力両面テープで固定して、さらに予備として、ビニテを貼り付け。

直線テストでは、装着した部分の下側についていた砂埃が、装着していない部分と比べると、埃が薄くなっている感じでした。


パーツの真価は・・・雨の日になればわかるはず・・・。

フィットを洗ったばかりで、わざわざ水掛けて、汚してまで実験するのはいやなので、雨の日を待ちます(笑)

フィット オイルキャッチタンクの中身を・・・ 

抜いてみました。

オイルキャッチタンクをはずして、ゲージを近くで見ると・・・

0.jpg

こんなに溜まってる(^-^;
エンジン回す=溜まる・・・??

で、中身を抜いてみると・・・・・・・

見たい方のみどうぞ・・・(^-^;; 閲覧注意です。



喫煙所にあるタバコの吸殻入れに水を入れてあるのがあると思いますが、それを長期間掃除せずに、放置しまくった臭いです(^-^;

嗅いでみたら(嗅いでみるなw)・・・『ぉうぇっ・・・』っとなりました(^-^;


こんな汚いモノを再循環させてると思うと・・・エンジンに良くないと思うので、オイルキャッチタンクを付けて正解だったなと、思いました。

フィット オイルキャッチタンクに・・・ 

こんなに溜まっています(^-^;

DCF_0143.jpg

付けてたったの2週間(?)で、こんなんって・・・(^-^;




F1 2009 佐藤琢磨、レッドブルのリザーブ・ドライバーへ 訂正あり 

佐藤琢磨、レッドブルのリザーブ・ドライバーへby F1通信

正式なリリースが出るまでは、確定とはいえませんが・・・。

F1の世界に残れたということは、可能性も残ったということなのでよい事だと思います。
唯一、レギュラー・ドライバーではないということが残念ですが。


レッドブルのベッテルは今年から複数年契約で、ウェバーは・・・今年か来年に契約の期限が?

トロ・ロッソのブエミは今年から複数年契約だろうけど、ボーデはかなりの確立で単年契約でしょう。


ということで、レース復帰のチャンスはありそうですが・・・、レースドライバーのブランク&年齢が大きな足枷となりそうな・・・。


以下訂正

佐藤琢磨からの声明文

声明文によると・・・

トロロッソもしくはレッドブルとのサードドライバー就任に関する交渉は、もはや行なっていません。彼らと合意に至ることができなかったのはとても残念ですが、この先、何が起きるかはわかりません。皆さんもご存知のとおり、僕は決して諦めることなく、これからも自分の将来にとってベストな道筋を探し求めていくつもりです。
佐藤琢磨』

とのことです・・・。残念です(;-;

フィット 峠ドライブ・・・&動画の切り出し 



トラックの落し物? っぽいのを踏・・・みに行ってしまいましたorz

峠の頂上付近なので民家はないし・・・、動物の住めれるような環境のところじゃないのと、踏んだレスポンス(タイヤからのフィードバック)からして、布とか、手袋とか、そのようなものかと思いますが・・・。


動画の切り出しには↓のソフトを使いました。ダウンロード等は自己責任でお願いします。

UniteMovie 動画・音声ファイル(rm,mpg,avi,asf,wmv,mov,flv,3gp,3g2,mp4,m4v,amc,mp3,wma,wav,m4a)結合ツール v2.11
バージョン2.11をダウンロードして

UniteMovie AsfBinの入手方法
指示に従ってファイル(プログラム?)を置くだけ。僕はこれの最新のバージョンのものをダウンロードしました。

で、あとは時間指定して、切り出し。
かなり簡単にできます(^-^b

フィット ストレイキ(ストレーキ) 改良・・・ 

厚手のゴム板を追加して、道路との隙間を狭く(約9センチ→約5センチに)してみました。

aac40d00.jpg

速度の伸びがほんの少し良くなったような・・・。



イカリングは、写真では真円に綺麗に光っていますが、実際に見ると右側のLEDが点かなくなったので、少し暗いです(^-^;
モノアイは綺麗に光ってるなぁ~(^ー^


フィットは、テールゲートガーニッシュの下あたりの、平らになっているところに汚れが溜まりやすいので、空力を利用して汚れを溜まらなくするようなモノを今考えています(^ー^

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