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フィット オリジナルハイマウント 基板切り出しなどなど・・・ 

新しく改良型を作っています(^-^)


大型(300×180だったような)のユニバーサル基板から切り出して、フラックスLEDを配置&ハンダ付け
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裏側
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そしてキラキラ六角リフレクターを配置して、ポジションでどこを光らせるか・・・(^ー^)
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ユニバーサル基板は電子パーツのKURA さんで購入。

今回の改良型作成にあたり、CRDのE-153(15mA)を100本と、整流ダイオードを100本・・・その他いろいろまとめて発注しました。

今回はユニバーサル基板と他1点が欲しかったのでこちらで・・・。

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フィット 夏に向けて・・・ その他いろいろ 

改良したいところは・・・

P1000595.jpg

ここです。

フォグのイカリングもコネクター部の接触不良で点灯しなくなり、今週末にでもバンパー外して直しますが、そのついでにフロントバンパーの下側(空気の整流関係ではありません)にちょっと細工して、エンジンを窒息状態から救います(^-^)b


それとオリジナルハイマウントの・・・

ポジション
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ストップ
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タイヤ(;-;) 
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ホイールをウェッズのSA-90、15インチに戻して、195履きたいなーと思っています。



フィット オリジナルハイマウント 部分点灯化 リレーの使い方・・・ 

ハイマウントの部分点灯化には、実はリレーが大きな役割を担っています。

LEDやその他配線などの接続方法は後々記事にする予定ですが、まずはリレーの接続方法については僕の備忘録を兼ねて・・・

いつも電子パーツなどを購入しているLEDパラダイスさんの部品の写真を使用してですが・・・。

オムロン リレー 

ハイマウント用に使えるかなと思って購入したリレーです。

容量は1A(1000mA)までで、実際に使用するのは500mA前後の想定です。

接続方法は写真の通りです。一応この接続方法でLEDが点灯する簡単な回路を作って、実際に点灯させることができました。


間違いがあれば指摘頂けると幸いです。


トップギア シリーズ15 エピソード1  TopGear Series15 Episode1 

最近ハマっています(^-^)



クルマのサッカー(笑)

F1 2010 ヨーロッパGP 決勝 

結果は・・・

1位ベッテル 2位ハミルトン 3位バトン?


今回は珍しく10ラップくらいまでテレビ観戦しました。

というのは、いつものF1通信さんでレース結果とラップチャートを見たところ、9ラップ辺りで大きく順位変動があったので、これは何か起きたな、と思いまして・・・。
久々のF1は・・・以前に比べると、やっぱり迫力が無いです(^-^;)

さてレースの9ラップ目辺りでは、レッドブルのウェバーとロータスのコバライネンがクラッシュし、ウェバーは宙返り(^-^;) 

動画を見た限りでは、ブレーキングゾーンでは1回?しかライン変更してはいけませんよというドライバー間の紳士協定見たなものがあるというのを昨年のブラジルGPでしりましたが、どうもコバライネンは2回ライン変更しているし、いくら他のマシンと比べると性能が劣るといっても、あそこでブレーキングっていうのは早すぎる気がします。

ウェバーとコバライネンはたぶん同一ラップなのでコバライネンは譲る必要は無く、バトルする資格がありますが・・・なんともコバライネンのあいまいなマシンの動きが宙返りクラッシュに繋がってしまったのではないかな~と思います。


ウェバーはというと、得意技が今までは強引で危険な幅寄せ だけだったのが、トップカテゴリーで宙返りを経験するドライバーはそうそういないなかで、これでル・マンの時とあわせて2回目なので、宙返りも得意といえそうですね!(笑) まぁ、身体は大丈夫のことなのでよかったです。 


小林カムイ選手はというと、このクラッシュに乗じて暫くは3位を走行していて、結果的には7位フィニッシュで前戦での汚名返上となりましたが、マシンのペース的には上位陣としては速くない方だったので、いわゆる『動くシケイン』と化して蓋をしてしまい、レースがつまらなくなったかなと思えます。


またいつか興味を持ったら、観戦&記事にしたいと思います(^ー^)


フィット オリジナルハイマウント 部分点灯化 完成 

しました(^-^)



LEDの輝度がちょっとバラついてしまっているので配線の見直しと、セメント抵抗の発熱低減にヒートシンクと、抵抗を載せている基板がかなり大型化してしまったのでそれの小型化と・・・、改良できる箇所がいくつかあるので、まずは第1作目として・・・。

改良予定・・・? です。



フィット オリジナルハイマウント 部分点灯化・・・ その後 

本日部品が届いたので、早速作成。

結果・・・14V程度の充電池で、配線方法的には僕の考えていた方法で間違いはなく、部分点灯化成功です(^-^)b

ですが、電圧の関係でLEDに斑ができてしまって、斑をなくそうとして多くの電流をながすと、10wセメント抵抗でも発熱が酷い・・・。

抵抗値の煮詰めが必要です(^-^;)

フィット オリジナルハイマウント 部分点灯化・・・ 

とりあえず、ブレッドボードを使って実験して、部分点灯化の目処は立ちました(^ー^) 
やる気があるのと無いのとでは、進捗状態が全く違います(笑)

部分点灯化にあたりハイマウント自体も基板の切り出しから完全に作り直しで、フラックスLED(最大30mA)を普通のタイプから、キングブライトというメーカーの、純正のテールライトで使用されているのと同じ形のフラックスLED(最大70mA)を使用し、明るさアップを図ります。

これが成功すれば、応用してテールライトも自分の好きなように・・・(^ー^)



フィット オリジナルハイマウント テールライト化・・・ 

とりあえず完成しました(^-^)

ポジションは10kΩ、ストップは220Ω位で、ストップのほうはもうちょっと抵抗を減らして明るくさせたいですが、過負荷(過電流)をかけてしまうとLEDが壊れてしまうので、様子見して徐々に減らしていく予定です。
抵抗は余裕を見て10Wセラミックセメント抵抗を使用。

一部のところでかなり苦労して、14V程度の充電池で試点灯させるましたが、そのときは、まずマイナス繋げて、次にポジション、次にストップをつなげると、ちゃんとそれぞれが点灯します。
ですが、いざ車体へつなげると、ポジション繋げてストップをつなげると、何故かポジションが消える・・・。

症状としては短絡(ショート)している状態と似ていたので、自分で検電テスターを作っていろいろ確認しましたが、配線には問題なし・・・。ハイマウントに模した簡単な確認キットまで作ってみましたが、確認キットでは点灯するも、オリジナルハイマウントでは点灯しない・・・。

結果的には、マイナス側には初めから整流ダイオードを入れてましたが、プラス側のポジション、ストップ配線側にも整流ダイオードを入れたところ、ちゃんと点灯する様になりました(^-^)b
恐らくですが、差異動作のため逆電流が流れて、ショートしてしまっていたんだろうと思います。


今の仕様では全てのLEDがポジションとストップで点灯という状態ですが、今後は部分点灯できるようにさせて、それを以って本当の完成とさせたいです(^-^)

フィット スパークプラグ 焼け具合・・・ 

久しぶりの更新となります(^-^;)

先週交換してから700~800キロは走行して、その内の500キロほどはタイヤとパッドもそれなりに削っての走行ですが・・・

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いい具合?で、ほぼ新品の状態と変わらず・・・。



 

フィット スパークプラグ&いろいろ交換・・・ 

スパークプラグの交換作業の写真を撮ってはいたのですが、陽のあたる場所でやっていて、輝度の設定を間違えたのかマトモな写真があまり無く・・・(^-^;)

とある有名? カー・ブログサイトで検索かければフィットのプラグ交換の手順が結構載っていて、僕のやった作業内容とほぼ一緒だったので、交換するという人はそちら参照で作業できると思います・・・。

とりあえずまともな写真と、忘防録として・・・。

102542キロでスパークプラグ8本(BKR6EIX-11P⇒BKR7EIX11-PS)交換、オイル交換、パッド(G2⇒G2)交換。

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プラグ交換後は、5500回転付近でのエンジン音が気持ちい感じの静かな音になったかなーと思うのと、3キロくらい、速度の伸びがよくなったかなーと。

純正のレジスタープラグも試してみようかな・・・。

フィットのスパークプラグを・・・ 

BKR7EIX-11PS に決めました(^-^)

夏の焼けすぎに備えて・・・(^ー^)

合計金額は8200円くらい・・・、8本なのがいろんな意味で痛いですが、作業が楽しみです(^-^)b

フィット スパークプラグ選び・・・ 

レジスタープラグで純正のBKR6E-11とK20PR-U11、各4本ずつなら商品自体は安いですが、送料が結構かかりそうなので4500円程度でそろえそう。
BKRで揃えるなら4000円掛からない程度で10本買えます。

現在装着しているイリジウムプラグのBKR6EIX-11Pなら、8本で8000円行かない程度・・・。

IRYWAY(イリウェイ?)で、上記相当の番手のなら、8本で11000円行かない程度・・・。

どれを選ぶにしてもこれからは暑くなるので番手をひとつ上げて、7番手相当のを買うというのは決めてあります。


この時期ならではの臨時収入を当てにして、まず純正に換えて、それからイリウェイなりイリジウムなりに換えると比較ができて楽しそうですが、それやるなら銀線アースかなぁ~。

暫く迷いそうです(^-^;)

久しぶりの伊豆スカイライン・・・ 

行きました(^ー^)

今週末?からかわかりませんが、静岡茶を料金所で配っています。おいしいお茶でした(^-^)


さて、今週末の伊豆スカイラインでは土日2日間で数回、熱海~伊豆高原まで楽しんで、速度感覚が狂いました(笑)
とてもとても楽しかったですが、タイヤとパッドが結構減りました・・・(^-^;) 

あと、FFBが学習されてきたためか、とある速度域まで結構速く到達するようになり、また、エンジンがとてもスムーズに回ります(^-^)b


伊豆スカイライン自体は結構荒れていて、僕が見たのでは、路肩の溝にはまっているバイクが3台、路肩の溝に落ちている車が2台、消防車に救急車、警察車両・・・、果てはドクターヘリ(レスキューヘリ?)まで・・・(^-^;)

ドクターヘリのは熱海⇒ゴルフ場過ぎて直線を下って上って右カーブ⇒短い直線⇒左カーブ抜けた先のちょっと長くて路面がちょっと悪い直線でバイクが2台、接触したのか何なのかはわかりませんが、溝にはまって、結構壊れていました(^-^;)

 
すっごい速度で、すっごい排気音のバイクがたくさん居たからねぇ・・・。

ちょっとの判断ミスとかでこういうことが起きてしまうんでしょうが、連続でこういうことが起こると、取り締まりも・・・(^-^;)

フィット GD1 スパークプラグの交換方法・・・ 

正規のやり方かはわかりません、自己流です(^-^;)
今回メンテナンスの予定でしたが、下手にやるとプラグを壊してしまう恐れがあったので辞めて、状態確認しました。状態は・・・焼け気味でした(^-^;) 番手を1個上げて、7にしてみようかな・・・。

交換方法は、フロントバンク(フロント側)はエンジンカバー外して~で簡単なので、リアバンク(リア側)のとなります。
一応来週にプラグを交換予定なので、忘備録として・・・。



まずはタワーバーを外します。14ミリと17ミリのソケットを使用。
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で、外れました。


邪魔な配線類を外します。
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外します・・・。
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スロットルワイヤーもブラブラさせます。
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スロットルワイヤーを固定しているステーを外します。ボルトは10ミリです。
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プラグ自体の交換方法としては、プラグコイルのコネクタを外して、固定している10ミリのボルトを外して、コイルを引き抜いて、プラグソケットでプラグを回して抜いて・・・と、思います。

交換したら、詳細を記事にできればと思っています。

佐藤琢磨、インディカー・シリーズ第7戦・・・ 

佐藤琢磨 クラッシュ! リタイヤ 写真: インディカー・シリーズ第7戦
by F1通信


またまたクラッシュ・・・。

F1のときは300km前後のレース距離でしたが、インディカーではF1よりも数十キロから、場合にはそれ以上のレース距離とのことで、F1では・・・まぁ良く言うと1発のタイムが速い方で、逆に言えば燃料の消費によってマシンがラップごとに軽くなっていっても、それをタイムに反映できないことが多く、タイムにムラのあるタイプだったと記憶しています。

更に言えば、レースが終わるまでF1では何とか集中力を持続していたけれど、インディカーではF1よりもレース距離が長いので、最後まで集中力を持続できないのではないか・・・? と。


国外のレースもいいけれど、結果を出すことができてももうF1には・・・なので、国内に戻ってきてFポンは・・・?



フィットのスパークプラグ・・・ 

純正のからNGKのイリジウムプラムMAXに変えて、約5万キロが経過しようとしています。

ということで、プラグのメンテナンスに今週末はチャレンジしようと思います(^-^)b

・・・ということだけの記事です(^-^;)

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