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小型風洞の作成・・・? 

作ってみたいなと・・・思いつきました(笑)

調べたところ、材料はアクリルなどの透明のプレートを3面または4面分で、使用するファンの大きさにもよりますが、12センチ四方のファンを使用し、4面から成るプレートで約4000円で、ファン自体は約1000円で、約5000円。

でも12センチというと小さめなので、12センチのファンを4個並べて24センチ四方にして、ファン4個で約4000円、プレートも4倍となると16000円で20000円・・・。


CFDのソフトはみつけましたが、なんだか怪しい?ようなモノだし・・・。

風洞を作成するキットなどと言うものがあればいいのですが、見つからないし・・・。

無い物は作る! しかないのかな(^-^;

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ホーン連動パッシング・・・ 

昨日の記事で・・・

『LEDハイビームを活用したいから、パッシングとホーンを同時に出来る様にしたい!』

としましたが・・・。

アレッ・・・?

ホーンにパッシングを連動させれば良いだけじゃない・・・?(笑)
(使用頻度はパッシング(ハイビーム)>>>ホーン なので、そのためのホーン連動です)


ということで、購入予定だったキットをやめて、以前から買い替えを考えていた財布をポチリました(^-^


配線としては、確かホーンはマイナスはアース(確か銀線アース化して音程が変わりました)で、プラスは車体から出ていたので、プラスに一応?リレーを割り込ませて、ダイオードを割り込ませたものをハイビームにつないで・・・(^-^

天候にもよりますが、今週末にフロント空力アップデート&連動加工の予定です(^-^

こんなパーツがあったら良いな・・・ 

パッシングとホーンを同時に出来るパーツ。

サンキューホーンを自動で複数回・素早く鳴らせることのできるパーツはありますが、サンキューパッシングとなると、通常のハロゲンバルブでは完全に点くまでに、少しではありますがタイムラグがあります。
HID(ハイ・ロー別)の場合には、1回のパッシングでしたらあまり問題はないと思いますが、複数回連続でパッシングとなると、バーナーの構造上、負荷がかかると思われます。

・・・つまりは、現在つけているLEDハイビームを活用したい! という思いから、LEDなら電源を印加で即点灯&即最大光量(ほぼ)ということで、その思いから思いついたわけですが(笑)


サンキューホーンのパーツを流用できると考えて・・・。

スイッチを設置して、そのスイッチを押すと自動で複数回ホーンが出来るみたい?なので、ロービームはHIDだから点灯させたくはないので、ダイオードをハイビームの配線に割り込ませて、ホーンからの配線もハイビーム寄りに割り込ませてハイビームだけを連動で点灯(パッシング)出来るようにして・・・。

昼間に、ステアリングのパドルシフト(本来)のところにスイッチを増設して、それを押しながらパッシングスイッチを押すと、自動で鳴ってくれる・・・というのを思いつきましたが・・・アレはなんだったのかな(^-^;

もしかしたら続きを思い出すかもしれないので、どりあえず記事にしました(笑)


少し調べたところ、上記機能のホーンのパーツは2400円~2900円とのことで・・・買ってしまいそうなお値段です(^-^

ハイビームの配線はどうだったのかなと、ヘッドライトをいじったときに控えた配線図を見ると・・・ダイオードは既に逆流防止で実装済みです(^-^


フロント周りの空力のアップデート(カッコよくF1風に言うと 笑)もしたいと思っていましたが、そのためにバンパー外す(ネジの位置関係的にすごく面倒な)のは・・・、と思っていたので、良い口実?ができました(^-^v

こんなパーツがあったら良いな・・・ 

思いついたままに徒然と・・・(笑)

ナンバリングにしようと思いましたが、ナンバーがかぶったり飛んだりすると思うので、敢えて統一します(^-^


①ステアリング角度応変フォグライト

ヘッドライトのほうではコーナーリングライトという、ステアリングの切れ角に応じてヘッドライトもグリグリと動くというのは既に実用化されていますが・・・。

このパーツでは、速度に応じてフォグライトの光軸が変化(速度が低いときは下向き、速いときは上向き)し、更にはステアリングの切れ角に応じて左右にもグリグリと動くというものです。

使用状況的には、ハイビームを使うまでではないけど、ロービームではちょっと視界が悪いかなという状況を想定し、ライト類の操作スイッチのところに(ロービームからもう1個まわした所に)スイッチを設定(対向車への配慮としすばやくオフに出来るように)。

さらに、通常のフォグライトとしても使用できるよう、モードのスイッチを別個設定。

機構としては、ラジコンなどに使われている大型のサーボなど、ギアを介した駆動部にて駆動し、尚且つ防水機構も併せ持ったもの。




②フロントバンパー・フェンダー整流装置
先の記事にてホイールキャップの可変方云々を書きましたが、タイヤの前方からホイールハウスに入ろうとする気流はストレイキによって外側にはじいたり内側に流し込んだりをします。

ならば、フロントバンパー伝ってホイールハウスに入ろうとする気流は、フロントバンパーの側面の、ホイールハウスの直前の辺りにフェンダーモールのような、気流をそらす物体を付けて、気流の入り込みを阻止して(タイヤに当たって乱流を生まないようにして)やればいいんじゃないのかな? 、と。

外観としては、SUVのようなフェンダーアーチですが、それをもっと小型にして、尚且つ気流を外側にそらすすモノ・・・。

そらすモノの大きさによりますが、たとえそらしてもそれ以降ずっとは負圧にはならないので、必要なのはホイールハウスの大きさだけ、気流をジャンプさせるような大きさのモノになります。

これは、フロントだけではなくて、リアにも同じようなものを付ける。

効果は、直線走行時のみ・・・か、それに近い状況に限られますが、でかいパラシュートを4個付けているようなものなので、あれば楽しそうです・・・効果も含めてですが(笑)

イメージとしては、初代のインサイトです。

あのクルマは、物理的に気流を阻止していますが、これは空力的な阻止に・・・なるだろうと思われます(^-^


この効果を体感する方法ですが、よくレースで、スリップにはいった!



とかなんとかいわれますが、走行中にドアミラーの後ろに手をかざすと、この『スリップ』を体感できます。
運転中にステアリングから手を反すのは大変危険ですので・・・という注意書きをおいておきます(^-^;


こんなパーツがあった良いな・・・ 

主に進行中のとは違ったネタになりますが・・・。

ホイールに、走行中の遠心力で可変するホイールキャップってでないかな? と、ふと思いました。

ホイールというのは、円盤みたいなモノのほうが空気抵抗にならず、良いそうです。

でも、それではデザイン的に良くない・・・。


ならば、走行中、タイヤが回転する遠心力で・・・板状のものがせせり出てきて、ある一定の速度域でホイール全体を(タイヤのフチまで)すっぽりと覆ってしまう。

取り付け方法は、ハブボルトをロングタイプにして、通常のホイールナットを締め付けた後のあまりの部分にナットにて取り付け。


タイプは、上記のほかに、手裏剣状のタイヤのフチへ伸びた板があり、その板から遠心力によってせせり出てきたり・・・。


タイヤ辺りの法規などは調べずに思いついたままに記してみましたが、実現したら・・・面白いパーツじゃないかなと、思います(^-^

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