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ソフトバンク AQUOS 304SH修理完了と最近買ったもの・・・ 

先日ショップへ引き取りへ行き、交換部品はタッチパネルとのことでした。初期不良なので、料金は掛かりませんでした(^-^

不良(故障)部品はおそらく近接センサーですが、タッチパネルを交換ということは、アッセンブリとなっているのか、それともタッチパネルとセンサーの両方がダメだったのか・・・。

今回の修理対応で、ショップへ持ち込んだり、電話対応であったりで数時間を無駄にしました。

修理依頼のために持ち込んだ時に対応してくれた方、修理依頼後2週間経過時にショップへ行った際に対応してくれた方は、すごくいい対応をしてくれました。
ですが、今回引き取りへ行った時に対応してくれた方は・・・(^-^;
これで修理対応は終わるんだから、最後に『ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございませんでした』とか『おまたせしてしまい、申し訳ございませんでした』といった挨拶くらいはあってもいいんじゃないのかな? と。

こちらが、例えば落下させて破損させてしまったとか、水没させてしまって修理が必要になったのではなくて、購入したスマートフォン(AQUOS 304SH)が最初から壊れていて、こちらに非は無いのだから。

そもそも、製品の出荷前検査時にはセルフチェックくらい程度の検査はやっているはずですし、ショップでも・・・まぁショップでは、ショップに来る製品=良品(検査OK品)という認識でしょうから、ショップでは検査はやらないのかもしれませんが、なんとも解せない対応となりました。

まぁ・・・今回の修理対応の記事はこんなところです(^-^




そしてそして・・・ハイキュー!! というバレーのアニメを6話くらいから? 先週の25話での終了まで毎週観ていましたが、進撃の巨人の時もそうでしたが、放送は終わっても雑誌や単行本などが出ている場合には、終わった話以降の展開というのがどうしても気になってしまって、まずは9巻と、F1速報のシンガポール号・・・10巻11巻・・・12巻! と、結局買ってしまいました(笑)

P1020235.jpg

スマートフォンのカバーの色は、烏野のユニフォームのベースカラーである黒とオレンジというところがとても気に入って、コレにしました(^-^

ちなみにこのスマートフォンのカバーは、レイ・アウト さんの、304SH用のカバーです。







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ソフトバンク AQUOS 304SH 修理対応・・・ 

修理に出すときに、修理期間は1週間~2週間の間ということでしたが、2週間経っても何の連絡もないので、確認をしに行きました(iPhone6の契約をしたい人がたくさん居たためか、駐車場が空くのをしばらく待ってようやくショップに入れました^-^;)。

店舗に入り、要件を伝えたところ、割りと早く対応してくれましたが、肝心の修理に出した機体はどうなってるの? と聞いたところ

『修理状況のステータスでは現在修理中となっていて、こちらから催促する(修理を早めるようにする?)ことはできないが、担当に確認はして連絡します』

との事でした(^-^;


携帯には全くと言っていいほど興味がなかったですが、とある契機に新しい機種に替えて、新しい機能があり、大きな画面ときれいな液晶に、待受に設定したSAF1の写真がすごく綺麗になって、カバーを買ったり液晶保護のシートを買ったり(修理に出した後ですが)・・・。

対応してくれたショップの方の対応はすごく良かったのですが、その大本のメーカーまたはキャリアの対応とでもいいましょうか、粗末な対応と言わざるをえない・・・、悲しい対応です。

いつになったら付けれるのかな・・・(^-^;

F1 無線通信の内容の制限? 

規約が迷走に迷走を重ねていっているように感じる、最近のF1(^-^;

F1というのは、一時期チームオーダーが禁止され、その後にチームオーダーが解禁されたことからチームスポーツだと思います。

レースペースのコントロールからマシン全般の状態、ライバルとの距離やセクタータイム、コーナーごとのタイムなど、多岐にわたる情報をチームとして監視し管理し、状況に応じてピットとドライバーとで連携をして、勝利や一つでも上のポジションでのフィニッシュを目指してこそのチームスポーツであると、思います。

それなのにその手段である無線通信を制限するというのは、チームスポーツに反するような・・・(^-^;


そもそも、無線通信の内容の制限をするよりも、無線通信の時間(各フラッグ提示時以外)を制限すれば、いいんじゃないのかなと思います。

暗号化を防いだり、いちいち無線の内容チェックするよりも、ただ単に時間を制限すればいいだけのことで、では時間の制限の方法はどうするのか? といえば、まず無線通信可能な時間を規約で規定して、無線を使うときにはこの装置のこのボタンを必ず押して、押した時間だけカウントダウンして、規定した時間がゼロになれば無線通信が使えなくなる、ただそれだけのことです(^-^

F1を観る人というのは、日本で言えばマニアックな層になります(笑) し、F1の人気低迷が叫ばれています。
今回の無線通信の制限というのも、この人気低迷に対する 『対策らしい』 ですが、その原因を探るときに、まずF1のどこを最初に観て、ファン(よくF1を観るように、つまり人気)になるのか? と考えたら、無線通信というのは、ファンになったあとに興味を持つ(マニアレベルのF1ファン笑)のではないのかなと思いますし、時間制限の為に暗号を使われたのであれば、マニアな方であれば、その暗号の意味を理解する工程がワリと楽しいと思います(^-^

ということで、2004年からのF1マニアな(F1無線大好きな)管理人による乱文でした(笑)

フォーミュラーE 開幕戦 中国GP 

ハイライトは・・・ファイナルラップの、勝てないハイドフェルド、でしょうか(^-^;

ハイドフェルドはファイナルラップ直前の24周目に、最終コーナー手前で『ここでいくぞ!』っと、マシンを横に振ってNプロストのミラーにしっかりと自らのマシンの姿を写したのに、ファイナルラップのそのコーナーでNプロストに並んだところで、動画を見て確認しましたが・・・完全にNプロストがハイドフェルドへ当てに行って、両者リタイア。

Nプロストは、最低でも次戦出場停止、またはライセンス剥奪でもいいくらい、悪質なクラッシュです。


そして琢磨選手は・・・謎のトラブルにより、一時コース上にストップして再度走りだしたものの、4週遅れ(^-^;
8~9周目時点でのバッテリー残量がテレビに出ていましたが、周りの選手は50%後半~中には70%という表示になっているのに、琢磨選手だけ確か15%だったような? トラブルの原因??

ですが、ファステストを取り、ポイントも獲得(^-^


締めに、僕は地上波で観ていましたが、レースの全体的の感想としては・・・なんだかよくわからないレースだなぁ~、と(^-^;

・電費を良くするためにスロットル緩めていると思ったらほぼフルスロットル。
・順位は頻繁に表示されるのにバッテリー残量はあまり表示されない。
・共通ECU? ならモーターへの出力モードもわかると思うのに表示されない。

追記:よーく見直しましたが・・・、モーターの出力、回生状態、出力マップの表示が有りました(^-^;


今回のレースは琢磨選手が出場するということで観ましたが、次からは暫くの間は録画で十分かなぁ(^-^;

佐藤琢磨、フォーミュラーE開幕戦にアムリン・アグリから参戦! 

このニュースを発見した時には・・・

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 

( ゚Д゚)ウヒョー

っとなり、ニヤニヤが収まりませんでした(笑)

とりあえずは、開幕戦のみのスポット参戦のようです。


スーパーアグリがフォーミュラーEに参戦という、心が沸き立つニュースから、チーム名が変更され、国籍も変更されるという・・・。

言い過ぎるとするなら、悪い言葉ではありますが、騙されたような・・・、そんな心境へと一気に突き落とされるような変転がありましたが、これで一応のメンツは保たれたのかな?(ダレの??笑) と、思いますね(^-^

どうでも良かった開幕の日が、とにかく待ち遠しい、すごくたのしみな開幕の日となりました(^-^

フォーミュラーE アムリンアグリの国籍が日本国籍に! 

これは・・・!

ガッカリはしたくないです。

すごく大きな期待とともに、吉報を待ちます(^-^

AQUOS 304SHの故障・・・ 

買った当日に初期不良・・・の、詳細です。

☆ AQUOS 304SH ☆ 

症状①:Sweep ON機能が動作しない。
症状②:通話中に相手が通話を切らないと、こちらからは通話を切ることができない。


症状①詳細⇒ 
・Sweep ON機能が動作せず、画面が点灯をしても1秒程度で画面が消えてしまう。※ただし、電源SWでの画面が消灯状態→点灯状態へ移行は可能。

・端末のセルフチェクを実施したところ、近接センサー不良確認(エラーコード:4-2-1)。
 同じ箇所に付いている明るさセンサーは、セルフチェックOKを確認。
       
・次にセーフモードにて起動するも、近接センサーの不良が再度、再現有り(エラーコード:4-2-1)。

症状①追記⇒ 
・セルフチェックにて、明るさセンサーの場合は 診断開始→明るさセンサーを手で覆ってください→明るさセンサーから手を離してください との表示が出るが、近接センサーの場合には 近接センサーから手を遠ざけてください との表示が最初から出る。 
この両センサーのチェックの場合には、診断開始を押した後に手で覆うか隠す指示が有ることから、近接センサーは診断開始直後からセンサー部分を隠す隠さない問わず、センサーが反応状態となっている可能性がある。
この事から、近接センサーは常時作動(誤作動)状態となっている可能性がある。




症状②詳細⇒
・通話中に相手が通話を切らないと、こちらからは通話を切ることができず、操作をしようとしても、電源キーの操作*1 以外は、無効化されてしまう。
*1電源キーの操作とは→電源キーを長押しし、しばらくするとバイブレートし、電源キーをもう1回押すと、電源が切れ再起動(強制再起動?)する。※ただし、『電源キーで通話を終了』の機能を有効にしている場合は、電源キーを1回押すことにより、こちらから通話を切ることは可能。

結論:近接センサーの動作不良 or 近接センサーの短絡破損 状態の可能性。
(初搭載の機能ならソフトの問題もあるが、機能自体は以前から存在するため、ハード的な問題と推測)


修理に出すためにショップに持っていった時に、用紙に印刷までして色々進言をしましたが、受け入れてくれたのは1割程度・・・。

仕事上、機械の種類は違えど、こういった診断のプロと言っていいほどですが(^-^;


しっかりと治ってくるか、すごく心配です(^-^;
   

スマートフォン AQUOS 304SH・・・ 

僕はソフトバンクユーザーですが、買った当日に初期不良を発見し、即修理工場行きとなりました(^-^;

ソフトバンクの場合には、初期不良でも新品への交換はダメだそうで、修理を1回してまた不良が発生した場合には、新品へ交換できるとのこと(^-^;

初期不良はインターネットで調べてもほぼ出ていない症状みたいなので(そもそもの出荷数があまり多く無さそうなようですが・・・)、明日新たに記事にします(^-^

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