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F1 2015 オーストラリアGP 

久しぶりの更新となります(^-^;

さて、今年からは、フジテレビオンデマンドの有料会員になり、フジテレビネクストスマートでフリー走行から決勝まで観ることができるようになりました(^-^

プレシーズンテストでは、PUのトラブルが多発しホトンド走れず、アロンソのクラッシュ&休養も有り、散々とも言えるシーズンスタートとなってしまったマクラーレン・ホンダ。

フリー走行や予選、決勝での挙動を見る限りでは、マシンは安定しているので、マシンの素性はすごくいいと思います。

2台のうちのもう1台のドライバーであるジェンソン・バトンが、レースを通して本当に貴重なデータをもたらしてくれましたし、それに伴って、連続走行の記録も飛躍的な更新(14周⇒56周?)も成されました(笑)

いまのところは、PUが全開走行(オーストラリアでは60%くらいにセーブ?)ができない状態で、レノコンサスラップでアロンソの代役のマグヌッセンがリタイアと、PU関係のトラブルは・・・おそらく夏休み明け~シーズン末まで続くのかなぁーとも思えるような良くない状態です(^-^;

しかし、PUのエンジン部分で言うと、基幹的な部分では、メルセデスに並ぶくらいの? 革新的な技術を搭載しているんじゃないかとか、前向きな話題は有りますので、これからずーっと応援していきます(^-^
※革新的な技術⇒ 圧縮比がすごく高い・・・?圧縮比で思い出したのは、i-VTEC Iという65:1くらいだったかな。最近でいう高圧縮で言うとマツダのスカイアクティブテクノロジーの14:1ですが、その圧縮比をはるかに超えるエンジンを過去に製品化していたような)


がんばれ!マクラーレン・ホンダ!(^-^


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