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フィット プロジェクターフォグライト 加工① 

分解したところ。
ヘッドライトのカットラインパネルは真ん中辺りまでレンズを覆っている形ですが、これは真ん中よりも少し下側で、ほんとに少しですが、R(カーブ)がついています。
また、下側には隙間もある(レンズの面積に対してカットラインパネルの面積のほうが狭い)ため、この部分から光の漏れがあり、これが原因で上方へ光が拡散していると思われます。

モノアイ用のLEDの配置箇所と、配線の取り回しも写真の通りです。LEDの下には両面テープを敷いて仮固定&光がCCFLリング側へ漏れることを防止しています。白い接着剤は、スーパーエックスの速乾タイプを使用。
P1000436.jpg


下側の隙間はアルミテープで塞ぎました。

写真にも写っていますが・・・、CCFLリングの根元を破損(;-;)
サイズがだいたい58mm~60mmくらいで、このサイズはあまり無いみたいなので・・・どうしようかな。
P1000440.jpg


そしてモノアイ。赤にしました(^ー^) レッドアイです。
今までモノアイ加工した中で、一番の最高傑作です(^-^)b どの角度から見ても光がほぼ均一で、とてもきれいに光っています。
きれいに光りすぎて、異様です(笑)
P1000442.jpg


少しブレていますが、暗闇で光らせるとこんな感じです。
CCFLリングのの背部にあたる部分は一応メッキ処理されていますが、薄いため、この様に光が浸透?していますが、CCFLリングが点いている状態ではCCFLリングの光のほうが強いため、まったく気にならなくなると思います。
P1000446.jpg


カットラインパネルのほうは上記の加工をしたことにより少し上方への拡散が少なくなりましたが、まだまだ上方へ拡散していますので、根本的に解決するにはやっぱりカットラインパネル自体の加工が必要です。
今回は購入したアルミ板が厚く(3mm)て加工性が悪かったため、隙間を埋めるだけにとどまりましたが、次回は厚みの薄いアルミ板(1mmくらい)か、厚手のアルミテープを準備してリベンジしたいと思います。
また、壊してしまったCCFLリングも、適合するサイズで・・・モノアイとのバランスも考えて、○色のCCFLリングも準備しておこうと思います(^ー^)

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