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クルマに着くホコリを減らすには・・・? 

冬などの乾燥した時期には、クルマにホコリ(空気中に俟っている微細なゴミ)が他の季節よりも着きやすくなって、その状態で小雨などに降られるとパンダ模様になってしまいます(^-^;

そうなると、無性に洗車をしたくなりますが、週のはじめや中頃の場合には、主に気分的な問題で洗車をする気が起きず、結局汚れたまま週末まで・・・なんて時が結構あります。


そこで・・・汚れの元のホコリを着かなくする(または着く量を軽減する)にはどうしたらいいのか? と、考えました。


乾燥=静電気で思いかべるのは ドアノブに触って『バチッ!』っというアレですね。
この現象は、人体に摩擦などによって発生し、帯電した静電気が車側へ一気に流れ(放電)しようとして起きる現象で、本来はクルマ自体には静電気は帯電していません。

しかし、走行中には、クルマのボディと空気によって摩擦が起きており、それによって静電気が発生し帯電もし、空気中に俟っているホコリがついてしまっているのではないか、と考えました。

雨の日を思い浮かべると、水滴というのはなかなか吹き飛ぶものではなく、時速100キロくらい出さないとボディの表面を流れていってくれませんので(コーティング等をしていない場合)、水滴よりもはるかに小さくかるいホコリの場合には・・・200キロ? 300キロ? ・・・それ以上・・・??(^ー^;  と、現実的に吹き飛ばすのは難しく、ホコリが付いてしまったら、クルマのボディから人為的・物理的に除去をしなければ、ホコリの付着をなくすのは不可能と思います。

ならば・・・、そもそもホコリを着かなく、更にその元をたどると、ホコリを着かせる帯電を減らすのには・・・?

という、ただの素人の思いつき考えでしたが、調べると案外的外れでもなく、とあるパーツを発注しました(^ー^


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