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F1 2008 日本GP 問題の場面・・・ 

ハミルトンVSライコネン マッサVSハミルトン


スタートして1コーナーでのハミルトンVSライコネンは、ハミルトンがオーバースピードでコーナーに突っ込み、ハードブレーキ&オーバーシュートにより、ハミルトンにペナルティが下りました。
ライコネンはコーナーで曲がっていこうとするも、横でハミルトンがオーバーシュートしているがためにターンインできないのがわかります(2回ほどマシンをインに振ろうとするができない)。
進路妨害&後続を混乱に陥れたため、ハミルトンのペナルティは妥当。

マッサVSハミルトンは、動画では2分17秒に起こります。
ハミルトンは車体1個分、ちゃんとラインを空けているのに、マッサが芝にタイヤを落としたためにコントロールできない状態になり、ハミルトンに当たってスピンさせたので、マッサのペナルティも妥当。



マッサVSブルデー


ブルデーはかなりイン側に寄っていますが、マッサもコース真ん中~イン寄り。
アウトサイドが空いているのに、マッサがブルデーに寄りすぎだと思います。これでブルデーにペナルティはおかしい。
このペナルティはまさに、FIA+フェラーリの仲良しマジック(魔法w)&レース・コントロール(チャンピオンシップコントロール)が発動した結果ですね!

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