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フィット フロント ストレーキ 取り付け 

しました(^-^

DCF_0463.jpg

形はこんなんです。3D形状で、タイヤに当たる走行風を、ボディの外側に『受け流して』やります。
ただ単にタイヤの前に板を置いただけでは、タイヤに走行風が当たらなくともその板自体が空気抵抗となります。抵抗にはさせず、流して風の向きを変えてあげます。
タッピングネジで止めました。ちょっとした段差でガーガー擦ります(^_^; そして・・・ヒビが入りました(笑)

効果としては・・・峠に入って速度出す前にヒビが入って、割れて落ちそうだったので外してしまいましたのであまりわかりませんでしたが、この作業と同時進行で、リアバンパーのパラシュート効果を少しでも軽減すべく、以前にあけた穴へ走行風が逃げれるように導風板を作って、さらに空気抵抗となっていそうな穴を塞ぎました。
DCF_0462.jpg

ここの、ちょっと窪んだところはちょうど走行風が入り込むところですが、ここから入っても抜けれないので、つまりは空気抵抗となります。
ここを塞ぐことでこの分の空気抵抗を無くし、その効果かはわかりませんが・・・。

今までは、峠の直線での最高速度がぬぬわキロでしたが、この加工を施した後では、ぬぬあキロまで速度が伸びました(^ー^

もしかしたら、気温が低かったのか、または、追い風だったのかもしれませんが、フィットに乗ってから、この峠での最高速度です(^ー^ 効果があったと、僕は信じます(笑)


作業は自己責任で・・・。

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