スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

工業高校にバブル期迫る求人 

『金の卵』世代、再到来?

記事によると

『仙台市内の工業高校に、関東や東海地方の大手メーカーからバブル期に迫る求人が押し寄せている。業績回復に加え、団塊世代の大量定年が目前に迫り、製造業各社が人集めに走っている。来春卒業予定の3年生は久しぶりに「金の卵」扱いを受けるが、生徒側は地元志向が強く、求人・求職のミスマッチも目立ってきた。

 宮城工業高(青葉区)では、県外企業への就職希望者39人に対し、292社から求人があり、求人倍率は7.5倍。県内企業を希望する生徒の求人倍率2倍を大きく上回る。県外希望の就職内定者は1日現在ですでに31人に上り、前年実績と並んだ。

 内定先は、トヨタ自動車やホンダなど日本を支える大企業が中心。進路指導部長の鈴木康弘教諭は「東海や首都圏などの自動車が好調。団塊世代が大量に退職し始める2007年問題に備え、各社が技術者の卵を大量に欲しがっている」と説明する』

との事で。

まぁ・・・僕なりにこの記事を訳すとするなれば

『2007年は転職の年!』

ですかね。

主に大手企業が、人員を欲しがっているようで・・・。
僕もこの波に乗り、大手に就職したいです。


大量定年目前 工業高校生、久しぶりに「金の卵」 仙台

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://hirohiroki1985.blog22.fc2.com/tb.php/83-5393707d

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。