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東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング 

やってみた。

DSを起動させてみてわかった事・・・。

起動が早い。

PSPの場合は、オープニングまでのロード時間が軽く10~15秒近く(ソフトにもよりけり)だったのに
比べ、↑のタイトルのなが~いやつは2秒弱でタイトル画面を表示。起動時間が無いといっても過言ではないと思う。
(DSとPSPではメディアがまったく違うんだから比べるな! と言われたら返す言葉はありませんw)

そしてまたまた思ったこと。

タッチペンや音声入力で操作するのって面白い。

従来のゲーム機では、ボタンを押して操作するのが当たり前でしたけど、このソフト場合は
主にタッチペンや音声入力で操作するみたいなので、とても斬新的だった。
Nintendo DSは、ゲーム業界の革命児的存在だと思う。

タッチペンで書いた字も多少、書き方にコツみたいなのはあるようだけど大抵の文字は
ちゃんと認識してくれる。
(ぶ、ぷ、ん、ぬ ←この4文字だけ、認識率が低かった)

音声入力は↑のタイトルで試してみたけど、認識率は高く、文句なし。

では内容を・・・
まず最初にやったのは・・・

『脳年齢チェック』

全く問題を知らない状態でやってこそ、正しい脳年齢が出ると思いやりました。

結果は・・・38歳。

・・・・・・脳だけ老化?
たかがゲーム・・・されどゲーム・・・、ショックでした。

僕は低血圧なので、午前中やったのが悪かったカモしれませんけどね? ←イイワケ

脳は、難しい問題を解いてるときはあまり活性化(血液が流れ込んでいかない)してないようで、簡単な問題を解いているときは、使っている部分に血液が流れていき、脳が活性化するそうです。
脳を活性化させるためには、小学校の計算ノートみたいなのを買ってみるのも良いようですね。

ちなみに・・・ドット異常1個発見してしまいました・・・。
しかも右寄りな真ん中・・・。
黒色を表示させようとすると、青色を表示させてしまうタイプ(?)っぽいです。
真っ白な画面にすると、そこだけが青色になるわけではないので。
気になんないのでこのまま使う予定です。

ちなみにちなみに・・・

僕の所持しているPSPは・・・ドット異常が8個もあるんでw
DSのもそのうち気にならなくなると信じて・・・(ぉ






Nintendo DS

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